こんばんは。

今日は大津市民会館 大ホールで開催される(8月29日に再延期が決定)コンサートに参加する予定でした。

新幹線で京都まで行って在来線に乗り換えるので、京都のホテルに泊まることにして荷物を京都のホテルに置き、大津に向かい、大津の街を見て、コンサートに参加。

その夜は京都のホテルに泊まり、翌日はプチ京都旅行をと1か月ほど前に計画していたのです。

でも、もちろんそんな状況ではなくなってきて、参加自体をどうしようかしら? と迷い始めていたら、8月29日に延期されることが決まり、正直、ホッとしています。

その頃には、もっと安心な状況になって、京都旅行もできそうかな? と期待がふくらんでいます。

 

 

 

 

ところで、大津市民会館の座席はちょっと変わっているのですね。

随分前にそんな会場があると聞いたことはありましたが、もともとは(もう1年半前くらいになるでしょうか?)母と琵琶湖が見えるホテルに泊まって大津の街を楽しむ旅行を計画して申し込んだので、どんな会場かなど、あまり気にしていなかったのです。

今回、いち早く、お友だちのSさんから、”もしお席が後方だったら前席のチケットが1枚ありますのでおしらせください。念のため、大津市民会館は34列が最前列です”とメールをいただいて。

まだ出先でチケットを見ていなかったのですが、最前列が34列ときいていなかったら、封筒を開封したとき、こんな後方なの? とショックをうけていたでしょう(笑)。

 

 

 

1列のチケットが届いて、大喜びしたら、最後列ということに?

ところで、なぜこのような順番にしたのでしょう?

気になって検索してみたら、滋賀県にある近江八幡市文化会館、神戸文化ホールも1列目が最後列だそうです。

これ、どんな意味があるのでしょう?

気になりますね~。

わたしも調べてみますが、ご存じの方、いらしたら、教えていただけますでしょうか。

 

 

そして、今は、気を緩めずにすごしつつ。

きよしさんの「南風」を聴きながら、心にもあたたかな風を吹かせています。