おはようございます。
昨日は、日刊スポーツさんで「きよしこの曲」の連載がスタートしました。
土日はお休みなので、第3回は7月13日(月)になります。
第1回の昨日は「Papillon(パピヨン)」、今日は「不思議の国」について解説してくださいました。
毎回、その曲のなかで、きよしさんが好きな歌詩が紹介されていて、読むのが楽しみです~。
さあ、そして、来週7月14日に「母」のニュータイプ(D、E、Fタイプ)が発売されます!
今日は、CD曲目リストを更新しますね。
先に2019年までのリストを【1】としてアップしています。
こちらの【2】は、2020年以降のリストです。
ところで、昨日の「氷川きよし節」は、”きよシリーズ ロック・ポップス篇”。
先週から木曜日の企画としてスタートしましたが、リスナーに告知されてからは今回が初めて。
リクエストされた曲は?
「hug」
でした(喜)。
きよしさんは、今回のポップスアルバム「Papillon(パピヨン)-ボヘミアン・ラプソディ」に収録したい思いがありましたが、昨年シングルのカップリング曲に収録したばかりなので、第2弾にということにされたようです。
「hug」といえば、思い出すのは昨年9月6日の大阪城ホールでの20周年記念コンサート!
そして、2015年に舞浜アンフィシアターで開催された「Kiyoshi Special concert 2015 ~Kiyoshi's Summer~」です。
舞浜アンフィシアターでの2日間3公演の最終公演に「hug」をつくってくださった木根尚登さんが来場されていたのです。
なぜ気づいたかというと、わたしとお友達のKさんのすわっていた席は、センターではありましたが前方ではなく、通路から2列めでした。
でも、そのブロックのわたしたちのうしろの席はすべて空席になっていたので、スタッフの方の待機席なのではと思っていたところ、マネージャーの上東さんに伴われて、木根さんがお越しになり、わたしたちの5列ほどうしろの席にすわられたのです。
「hug」をきよしさんが歌ってくださったとき、うしろに木根さんがいらっしゃることに、なんともいいがたい幸せな思いになったことは忘れられません。
と、ブログを再開したら、饒舌になってしまって、ごめんなさい。
じつは、オリジナル曲だけのリストをつくってみたいと思い始めているのです。
それも、年代別だけでなく、きよしさんの曲を楽しむツールになるようなものができないかなあと考えています。
昨日は、ボイスクロックがとどいたのですが、きよしさんのメッセージに大爆笑!
次の記事ではボイスクロックのことを書けたらと思っています。
では、先のCD曲目リストの続きです。
ひとつの記事に納められる容量を超えたので、デビューから昨年までを【1】、今年2020年からを【2】と分けてアップすることにしました。
では以下は、7月14日にリリースされる「母」のニュータイプ(D、E、Fタイプ)の発売に先駆けて、CD曲目リストを更新します。
氷川きよしCD曲目リスト【2】 2020年~
2020年7月14日現在、あくまでわたしのカウント方法によるものですが、KIYOSHIの楽曲もふくめてオリジナル&カバー曲をあわせると、582曲。
内訳ははオリジナル324曲、カバー258曲になります。
568 「Papillon」(311)
569 「不思議の国」(312)
570 「キニシナイ」(313)
「確信」
「限界突破×サバイバー」
571 「青い鳥」(314)
572 「Love Song」(315)
573 「This is Love」(316)
「碧し」
574 「おもひぞら」(317)
575 「Never give up」(318)
576 「Going my way」(319)
577 「笑っていこうぜ!」(320)
578 「ボヘミアン・ラプソディ」<258>