昨夜の「きょうの料理LIVE!」ご覧になりましたか?

最高に楽しかったですね!

お仕事でレポートを書く舞台の観覧をして帰宅したので、だいぶ遅くなってしまったのですが、録画をみながら、ほとんど深夜にもかかわらず大爆笑させていただきました(嬉)。

「きよしのハロウィン音頭」も歌ってくださって、素敵なハロウィンの贈り物をいただきました。

楽しくて、楽しくて、録画といえども、きよしさんのハラハラドキドキ感もつたわってきて...。

ほんっと、一日の疲れも吹き飛びました~。

 

ハロウィーン前夜祭の”きよしのマジカルディナー”のメニューは、

かぼちゃとチキンのホワイトシチュー

コリンキーサラダ

坊ちゃんかぼちゃの丸ごとプリン

の3品(喜)。

どれも、簡単につくれておいしそうですね。

 

番組HPにレシピがアップされています。

https://www.nhk.or.jp/lifestyle/kp/kyounoryouri/live/

 

こんなに自由で楽しい番組ですが、Eテレってかつての”教育テレビ”ですよね(笑)。

ぜひ、きよしさんによる、子どものため(大人も楽しめる)の番組をつくってほしいなあと思ったのです。

楽しい内容と併せて、真剣な思いもつたえていくような。

たいせつな「メトロノーム」を歌い、生きていることの楽しさや命のたいせつさを、その歌声ときよし流エンターテイメントでつたえてほしいです。

 

さて、番組の感想はこちらから送れます。

http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html

 

昨夜は、すでに寝屋川入りしている堺のお友達のUさんから、”寝屋川ナウ”というメールがとどきました。

わたしはお留守番組ですが、今夜の「新・BS日本のうた」の公開収録、もりあがることでしょうね(喜)。

 

 

ここのところずっと忙しくて、北海道のことも書けないままですが、元気にしております。

2日間4公演分&正味4日間の旅の思い出を書きたいので、少しまとまった時間が必要なのですが、それが思うようにとれずにいて...。

ごめんなさい。

 

11月5日には神奈川県民会館でのコンサートにいくので、その前にまだアップしていない画像と一緒に書けたらと思いながら、仕事がんばっています。

ところで、この記事のタイトルに書いていますが、札幌から旭川に移動する途中で、”雪男”というリップクリームをみつけて(笑)、きよしさんに旭川公演の折にプレゼントさせていただいたのです。

リップクリームだけではさみしいので、旭山動物園のジオラマお菓子やホルスタイン柄のハンドクリーム、ポプリなど移動途中でみつけたものを袋にいれて...。

急に思い立ってのことだったので、メッセージを書き添えるカードやミニレターをもっていなくて、旭川でなんとか調達したのです。

それで、お友達にあとで、゛こんなのよ~゛と報告するためにリップクリームはひとつ余分に購入していたのですが、お夕食のときに、お友達にみていただこうと思って、パッケージの文面を読んで赤面(恥)。

 

まずはこちらをご覧くださいませ。

 

※こちらが雪男リップクリームです!

 

”馬油とココナッツオイル配合で ふっくら色気のある男くちびるに”

と書いてありますでしょ!

ねっ、

”ふっくら色気のある男くちびるに”

だなんて(汗)。

わたし、この文面を読んでいたら、とてもきよしさんにプレゼントしようだなんて思いませんでしたよ~。

穴があったらはいりたいっ!

 

このパッケージをみたお友達は、皆さま大爆笑でした(笑)。

そして、あとで写メを贈ったお友達からは、

”効き目ありそう! きよしくん、きっと気にいってくれるから、大丈夫!”

と、お返事をいただいたのですが...。

は、恥ずかしすぎますね~。

これからは気をつけなくては!

 

でも、そんなこんなもひっくるめて、北海道ツアーのことを時折思い出しては、楽しかったなあ~と思うのです。

自室のクローゼットの扉に、旭山動物園で購入したTシャツをかけてながめては思い出しています。

 

このオランウータンのお顔に一目ぼれしたのでした。

 

 

 

前からみると、バナナをにぎったお手てがカワイイでしょ?

 

 

 

北海道ツアーのこと、旅の終わりの羽田空港でのサプライズもありましたから。

少しあとになっても必ず書きたいと思っています。

ブログは自分自身の魂の記録なので、楽しかったこと、感動した思いをのこしておきたいのです。

 

 

※首里城の火災のニュースにこころ痛めています。

今年の春、きよしさんが出演された「沖縄演歌まつり」に参加させていただいた折、今回はフリーでコンサートのみ参加でしたので、首里城跡を歩きました。

百聞は一見に如かずとはこのことだなあと思うほどにあのアップダウンする道を歩いていると、視界にはいる建物や風景がどんどん変わっていくのです。

またいってみたい場所でしたから。