こんにちは。
寄り道をするために、山形に1泊することを、先の記事に書かせていただきましたが、その寄り道とは、最上川舟下りでした。
今、舟下りを終えて帰りの新幹線に乗るための駅へのバスを待っているところなのです。
行きに下車した駅は各駅の無人駅で、新庄駅の次の電車が停まるのは2時間半後なので、バスで快速が停まる駅に行くことに。
すべてお友だちのYさんが行き帰りのルートや時刻表を調べて、舟下りの予約やオプションの手配もしてくださったのですが、50人乗りの船にきよしさんファンのわたしたち5人の貸し切りでした(嬉)。
当初、いってみたいとは思ったものの、ひとりではとあきらめていたところ、Yさん、Tさん、Nさんが、この素敵なプランにお誘いくださり、思いがかないました。
お三方には、ほんとうに感謝!
ありがたさでいっぱいです。
船でしかいかれない外川神社の仙人堂にお参りして、隣接するスペースで、社長さん手作りのお蕎麦と芋煮をいただきました。
こちらの芋煮は味噌仕立てで、お肉は豚肉で、このバージョンもおいしかったのです。
そして、仙人堂の゛わき水コーヒー゛も、まろやかで美味しかったです(喜)。
この土地には、建物を建てることが法律上難しいそうで、仙人堂に隣接するスペースは大きなビニールハウスですが、雨風をしのげる立派でしっかりしたもの。
このなかにこちらを訪れた方やゆかりの方のサインが飾られています。
そこに、きよしさんやSMAPの皆さんのものもありました(嬉)。
きよしさんとのことは、Yさんが電話で予約してくださったときに、その前日にきよしさんから色紙とお手紙が届いたことを、船頭さんをされている社長さんがお話しされていたそうです。
社長さんがお手紙をきよしさんに送られたところ、色紙とお手紙をくださったとのことでした。
゛氷川さんからお手紙と色紙をいただいた翌日にファンの皆さんからの予約をいただいて、こんなに不思議なことがあるなんて゛と、感激されていたそうです。
今日はその社長さんにもお会いしましたが、とても素敵な方でした。
小説を書かれていて、芥川賞か直木賞をめざしておられるそうです。
SNSへの掲載の許可をいただけたので写メアップしますね(喜)。
そして、こちらがSMAPの皆さんの色紙です。
5人そろっての色紙は、貴重ですね。
これから、新庄駅に向かって、盛岡チーム(明日の盛岡コンに参加される3人)と帰宅チーム(2人)の二手に別れます。
朝、山形駅をでたときには雨がかなり降っていて、大丈夫なのかしら? と不安がよぎりましたが、こちらに着いたら雨もやみ、日がさしてきて。
絶好の舟下り日和となりました。
取り急ぎのご報告で失礼します。
できればまた今夜、またお会いできますように!
寄り道をするために、山形に1泊することを、先の記事に書かせていただきましたが、その寄り道とは、最上川舟下りでした。

今、舟下りを終えて帰りの新幹線に乗るための駅へのバスを待っているところなのです。
行きに下車した駅は各駅の無人駅で、新庄駅の次の電車が停まるのは2時間半後なので、バスで快速が停まる駅に行くことに。
すべてお友だちのYさんが行き帰りのルートや時刻表を調べて、舟下りの予約やオプションの手配もしてくださったのですが、50人乗りの船にきよしさんファンのわたしたち5人の貸し切りでした(嬉)。
当初、いってみたいとは思ったものの、ひとりではとあきらめていたところ、Yさん、Tさん、Nさんが、この素敵なプランにお誘いくださり、思いがかないました。
お三方には、ほんとうに感謝!
ありがたさでいっぱいです。
船でしかいかれない外川神社の仙人堂にお参りして、隣接するスペースで、社長さん手作りのお蕎麦と芋煮をいただきました。
こちらの芋煮は味噌仕立てで、お肉は豚肉で、このバージョンもおいしかったのです。
そういえば昨夜いただいたものは醤油仕立てで牛肉のもので、コンサートでもいくつかのバージョンがあるとコンサートでも話題になっていました。
そして、仙人堂の゛わき水コーヒー゛も、まろやかで美味しかったです(喜)。

この土地には、建物を建てることが法律上難しいそうで、仙人堂に隣接するスペースは大きなビニールハウスですが、雨風をしのげる立派でしっかりしたもの。
このなかにこちらを訪れた方やゆかりの方のサインが飾られています。
そこに、きよしさんやSMAPの皆さんのものもありました(嬉)。

きよしさんとのことは、Yさんが電話で予約してくださったときに、その前日にきよしさんから色紙とお手紙が届いたことを、船頭さんをされている社長さんがお話しされていたそうです。
社長さんがお手紙をきよしさんに送られたところ、色紙とお手紙をくださったとのことでした。
゛氷川さんからお手紙と色紙をいただいた翌日にファンの皆さんからの予約をいただいて、こんなに不思議なことがあるなんて゛と、感激されていたそうです。
そのことを、Yさんから電話をいただいて、うかがい、嬉しくて、嬉しくて!
そして、多忙ななか、そのようなお心遣いをされるきよしさんに、なんてすごい方なのだろうと惚れ惚れし、感激したのです。
そのことを、早く皆さんにおつたえしたかったのですが、今日まで控えさせていただいていました。
社長さんにはブログのことはお話ししていませんが、”SNSにどんどんあげてください”と、ご了解いただきましたし、Yさんも”早くつたえてあげてね~”といってくださったので、高谷という駅の待合所の4つしかない切り株のイスに5人でこしかけてこの記事を書いています。
電車は2時間後にしか来ないので、1時間後に来るバスに乗る予定にしていて。
Yさんのお知り合いで参加された方には初めてお会いしましたが、山形駅でデザートにと購入されたサクランボをいただいて...。
幸せな幸せな時間です。
こちらが仙人堂の入り口です。鳥居がみえますでしょうか?
縁結びの神社でもあり、そのご利益は絶大であることをうかがいましたので、そのことはまたあらためて書きますが、きよしさんの「最上の船頭」の2コーラス目に、”両手合わせる 二人連れ”という歌詩がありますが、社長さんは、弥助とお千は、船からこの仙人堂がみえて、思わず両手を合わせて祈ったのだと思われたそうで、なるほどと、感じ入りました。
いっそうドラマティックですね。

今日はその社長さんにもお会いしましたが、とても素敵な方でした。
小説を書かれていて、芥川賞か直木賞をめざしておられるそうです。
SNSへの掲載の許可をいただけたので写メアップしますね(喜)。
「最上川舟歌」を美声でご披露くださいましたが、この歌は”作業歌”で、どんな思いがこめられた歌なのかも情景がうかぶようにお話しくださいました。
そのこともまたあらためて書きますね。

そして、こちらがSMAPの皆さんの色紙です。
5人そろっての色紙は、貴重ですね。

これから、新庄駅に向かって、盛岡チーム(明日の盛岡コンに参加される3人)と帰宅チーム(2人)の二手に別れます。
朝、山形駅をでたときには雨がかなり降っていて、大丈夫なのかしら? と不安がよぎりましたが、こちらに着いたら雨もやみ、日がさしてきて。
絶好の舟下り日和となりました。

取り急ぎのご報告で失礼します。
できればまた今夜、またお会いできますように!