皆様、こんばんは。
「きよしこの夜 Vol.18」の2日め、昼夜参加させていただきました。
コンサートの構成は先の記事に書かせていただいていましたが、衣裳の詳細などは、少し加筆しています。
生涯忘れ得ぬ感動をいただき、胸がいっぱいです。
そして、4公演めの幕が降りたとき、20周年の足音がきこえてきたのです。
今日はわたしもきよしさんとともに完全燃焼でした(嬉)。
なんて幸せなことでしょう!
なんて幸せなことでしょう!
夜の部では、このコンサート、そして2018年最後、平成最後のコンサートということで、マイクを使わずにナマ声で、
「皆さん! 2018年、1年間ほんとうにありがとうございました!!」
と、お礼の言葉を(喜)。
きよしさんのまごころと、まっすぐな気持ちがつたわってきて...。
胸がいっぱいになったのです。
この回には、師匠の水森英夫先生も奥様と一緒に来場され、紹介されると、にこやかに手をふってくださるのがめにはいりました。
きよしさんは、そのあと、あらためて先生にお礼をおっしゃられたのですが、あらためて、”人の縁”というものは奇跡のようなものだと思ったのです。
そして昼の部にはマスコミ取材がはいっておりましたので、ワイドショーでコンサートの様子がながれるのではないかと思います。

1日めが大成功で、ホッとされたのでしょうか。
トークのコーナーでは、すっかりリラックスされて、たくさんたくさん、ときには西寄さんが入り込めないほどに(笑)、お話ししてくださったきよしさんでした。
明日は終日仕事なので、日曜日の夜になりそうですが、そのやりとりもできる限り、おつたえできたらと思います。
きよしさんの歌手としての夢、葛藤、さまざまな思いも、そんなことまでお話ししてくださってしていいの? と思うほどに赤裸々に語ってくださっていましたし、日本武道館での20周年記念コンサートの構想でも、うっかり、ある単語を(汗)。
きよしさんて、ほんとうに隠しごと、できない方なんですね~(笑)。
もちろん、そのこともちゃんと、さしさわりのないようにして、ご報告します(喜)。
2点、記憶ちがいなのか演出の変更なのか、わたしにはさだかではないのですが、今日は昼夜ともオープニングで、真っ白な羽が雪のように舞っていました。
また「限界突破×サバイバー」でお召しになっていた衣裳のマント、昨日は黒一色のオーガンジーにみえたのですが、今日は、スーツととも布で、裏側が黒、表側はスーツと同じ紫のスパンコールでした。
メモを頼りに記憶の限り、昼夜をおりまぜて書くことができたらと。
今夜は簡単なご報告でごめんなさい。
日本武道館での20周年記念コンサートの詳細ですが、
7月11日(木) 17時
7月12日(金) 12時、18時の2日間3公演です。