こんばんは。
「きよしこの夜Vol.18」のチケット、とどきましたか?
わたしのところには、今日、とどいていて...。
帰宅してドキドキしながら封をあけました。
手分けして申し込んでいるお友だちのKさんと、席の報告をメールしあって、ひと息ついて。
チケットを手にした今、ただただ開幕が待ち遠しくなっています。
そして、今日は「ごごウタ」の観覧にいってきました。
今回も落選してしまったのですが、当選したお友だちが誘ってくださり、参加することができました。
前後に仕事があったので、四ッ谷から渋谷に移動して。
終演後、またすぐに移動したのですが、参加できて、ほんとうに楽しかったです。
内容はすべてが放送されていますが、きよしさんが、゛アイオイ゛を゛和気あいあい゛の゛アイアイ゛と独自に重ねあわせたり、真田ナオキさんに対抗して(笑)、瀬川瑛子さんをエスコートされたのは、アドリブでしたでしょうか?
どちらにしても、きよしさんらしい振る舞いに存分に楽しませていただき、トークに笑い、「勝負の花道」の歌唱に聴き入り、こころわきたちました(喜)。
ところで。真田さんはファンの方に゛100万ドルの笑顔゛といわれているそうですが、ほんとうにとても優しい笑顔の持主ですね。
でも、それでいったら、きよしさんは゛1000万ドルの笑顔゛だなあと、わたし、思ったりなんかしちゃったりして~(喜)。
だって、その証拠にせっかく正面に近いお席をゲットできたのに、まぶしすぎて、ドキドキしてしまって、あまりみつめられなかったのですもの(汗)!
でもそれはそれで(嬉)、同じ空間にいられるだけで、たまらなく幸せだったのです。
さて、明日は「第51回 日本作詩大賞」ですね。
わたしは、叔父のお見舞いに仙台に日帰りするので録画でみることになりそうですが、夜、記事を書きますね。
そして、時のながれ、時代のながれのなか、わたしたちはもちろん、きよしさんを取り巻く環境も変化することは避けられないことなのだなあと、思う出来事が、最近ありました。
と、書けばもうおわかりの方もおられると思いますし、わたしもツアーファイナルの記事ですでに予感的なこととして書かせていただいていますが、そのことは明日の記事の後半に書いてみようと思っています。
あらためて、だからこそ、ファンこそは永遠なのだということを思ったのです。
大阪行きから1週間。
あの日から、ブログ4本と原稿2本を書きあげて。
6日間、毎日何かしらを書く日々でした。
濃密な6日間を経て、安堵と心地よい疲労感。
そして、やればできるのかなという小さな自信が芽生えました。
きよしさんがおっしゃるように、限界をつくらずに挑戦することはだいじですね。