こんばんは。
今夜は奈良からの更新です。
゛氷川節に新たな名曲誕生゛と曲紹介された「きよしの人生太鼓」のなんて魅力的だったことでしょう。
そして、平尾昌晃先生を偲んで唄われた「霧の摩周湖」の哀切に満ちたドラマティックな歌唱に聴き惚れ、変幻自在なその歌声に惹きこまれておりました。
初披露の曲がつづいて、きよしさんはとても緊張されていたそうですが、その歌唱の素晴らしかったことといったら!
引続き唄っておられる曲も曲順がかわったことで、曲のながれから生まれる響きあいの色合いががちょっぴり変わったように感じられる展開もあって。
新たな発見があったのです。
素晴らしかったきよしさんの歌唱についそて書きたいのですが、旅先のため、スマホからセットリストをまずお知らせさせていただきますね。
きよしさんは絶好調!
なんて言葉じゃとてもとてもいい足りないほどの素晴らしい歌唱とトークが繰り広げられたのです。
オープニングは白地の着物に紫色の袴姿で、
「じょんがら挽歌」
「一剣」
「箱根八里の半次郎」
「白雲の城」
つづいて、マタドール(闘牛士)を想起させる鮮やかなグリーンのスーツで登場され、リフターにのられて、
「男花」
リフターからおり、まとっていたマント調のローブを脱ぎ捨てると、
「咲いてロマンティカ」
「酔わせてオルホ」
そのつぎは、ゴールドスパンコールの三つ揃いのスーツにシャツは黒。蝶タイもゴールドスパンコールで、靴は黒のエナメルという出で立ちで登場され、
「霧の摩周湖」
「真赤な太陽」
「おまえに惚れた」
「人形の家」
衣裳を光沢のあるグレーのロングジャケットの三つ揃いにチェンジされ(「勝負の花道」のジャケットで着用されている、先にアップした全身パネルでもお召しになっている衣裳です)
「勝負の花道」
「ゲゲゲの鬼太郎」(テレビサイズ)
~゛ふれあいコーナー゛~
「俺ら江戸っ子 浅太郎」(夜の部では「恋次郎旅姿」)
「柔道(やわらみち)」
ソファが運びこまれ、ソファに腰かけられ、
「わたしのふるさと」
立ちあがってステージセンターで、
「郷愁月夜」
「君に逢いたい」
黄色系の着物(うっすらと市松柄の地紋)に銀糸の帯(こちらも市松柄)を締めて登場。
「きよしの人生太鼓」
「大井追っかけ音次郎」
「ちょいときまぐれ渡り鳥」
「男の絶唱」
アンコールはこれまでと変わらずレインボー柄の燕尾服スーツで、
「きよしの日本全国 歌の渡り鳥」
「きよしのソーラン節」
「きよしのズンドコ節」
※取り急ぎセットリストのみアップします。
今回からアンコールでの「勝負の花道」歌唱はなくなりましたが、代わって゛ふれあいコーナー゛で、「勝負の花道」を、コーナーで当選された方を中心に皆できよしさんと歌唱する展開になっていました。
ニューアルバムからオリジナル4曲、カバー2曲を唄ってくださる大盤振る舞いで、衣裳は2着がチェンジされていました。
次の記事で素晴らしかった歌唱のこと。
゛お母さんじゃなくてやっぱりお嫁さんにしてください゛発言や、゛連れて帰りたい゛発言もとびたした、゛ふれあいコーナー゛(笑)。
きよしさんの楽しくまごころいっぱいのトーク。
そして、゛京都にもぜひいらしてください゛との゛ふれあいコーナー゛での当選者の熱いリクエストに、
「じゃあ、明日、皆でいきましょう」とさらっとおっしゃるような、あまりにも自然体でマイペースのきよしさん(嬉)を諌めようとしての西寄さんの゛ツンデレ゛トーク(笑)。
そして、個人的なことですが、思いがけない4年ぶりの再会や出待ちのことなどなど...。
皆様にお伝えしたいことありすぎて、ありすぎて、もうどうしましょ!
そんな思いのまま、こころのままに、ドドドドドーン!と次の記事を書けたらと。
今夜は奈良からの更新です。
゛氷川節に新たな名曲誕生゛と曲紹介された「きよしの人生太鼓」のなんて魅力的だったことでしょう。
そして、平尾昌晃先生を偲んで唄われた「霧の摩周湖」の哀切に満ちたドラマティックな歌唱に聴き惚れ、変幻自在なその歌声に惹きこまれておりました。
初披露の曲がつづいて、きよしさんはとても緊張されていたそうですが、その歌唱の素晴らしかったことといったら!
引続き唄っておられる曲も曲順がかわったことで、曲のながれから生まれる響きあいの色合いががちょっぴり変わったように感じられる展開もあって。
新たな発見があったのです。
素晴らしかったきよしさんの歌唱についそて書きたいのですが、旅先のため、スマホからセットリストをまずお知らせさせていただきますね。

きよしさんは絶好調!
なんて言葉じゃとてもとてもいい足りないほどの素晴らしい歌唱とトークが繰り広げられたのです。
オープニングは白地の着物に紫色の袴姿で、
「じょんがら挽歌」
「一剣」
「箱根八里の半次郎」
「白雲の城」
つづいて、マタドール(闘牛士)を想起させる鮮やかなグリーンのスーツで登場され、リフターにのられて、
「男花」
リフターからおり、まとっていたマント調のローブを脱ぎ捨てると、
「咲いてロマンティカ」
「酔わせてオルホ」
「霧の摩周湖」
「真赤な太陽」
「おまえに惚れた」
「人形の家」
「勝負の花道」
「ゲゲゲの鬼太郎」(テレビサイズ)
~゛ふれあいコーナー゛~
「俺ら江戸っ子 浅太郎」(夜の部では「恋次郎旅姿」)
「柔道(やわらみち)」
ソファが運びこまれ、ソファに腰かけられ、
「わたしのふるさと」
立ちあがってステージセンターで、
「郷愁月夜」
「君に逢いたい」
「きよしの人生太鼓」
「大井追っかけ音次郎」
「ちょいときまぐれ渡り鳥」
「男の絶唱」
「きよしの日本全国 歌の渡り鳥」
「きよしのソーラン節」
「きよしのズンドコ節」
今回からアンコールでの「勝負の花道」歌唱はなくなりましたが、代わって゛ふれあいコーナー゛で、「勝負の花道」を、コーナーで当選された方を中心に皆できよしさんと歌唱する展開になっていました。
ニューアルバムからオリジナル4曲、カバー2曲を唄ってくださる大盤振る舞いで、衣裳は2着がチェンジされていました。
次の記事で素晴らしかった歌唱のこと。
゛お母さんじゃなくてやっぱりお嫁さんにしてください゛発言や、゛連れて帰りたい゛発言もとびたした、゛ふれあいコーナー゛(笑)。
きよしさんの楽しくまごころいっぱいのトーク。
そして、゛京都にもぜひいらしてください゛との゛ふれあいコーナー゛での当選者の熱いリクエストに、
「じゃあ、明日、皆でいきましょう」とさらっとおっしゃるような、あまりにも自然体でマイペースのきよしさん(嬉)を諌めようとしての西寄さんの゛ツンデレ゛トーク(笑)。
そして、個人的なことですが、思いがけない4年ぶりの再会や出待ちのことなどなど...。
皆様にお伝えしたいことありすぎて、ありすぎて、もうどうしましょ!
そんな思いのまま、こころのままに、ドドドドドーン!と次の記事を書けたらと。