昨日、帰宅すると、大判のカラフルなハガキが届いていました。
なにかしら? 
と思って手にとると、
わっ、嬉しい!
”ジャンプビクトリーカーニバル2017”の招待状でした。

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きよしさんがスーパートレジャーステージで、”ドラゴンボール 氷川きよしスペシャルライブを開催されるので、「週刊少年ジャンプ」を購入して応募していたのです。

☆ステージ詳細はこちらのHPに。

そして11日(火)10時から下記サイトでも、申込できるそうです。
やっぱり行ってみたいと思われた方は、詳細チェックしてみてくださいね。

わたしは、その日の”甥っ子と母のお誕生日”の食事会を、イベントに参加するために夕食会にしてもらったのです。
幕張メッセにいくのも今回がはじめて。
わたしが社会人になったときにお世話になった方のお師匠様である槇文彦さんの設計なので、一度はいってみたいと思っていたので、遅ればせながらなのですが、その点でも楽しみなのです。
と、そういう意味では清水文化会館(マリナート)は槇文彦さんの設計!
きよしさんのコンサートでうかがったとき、現地でしりましたので、そのときもまさにきよしさんに導かれての出会いとありがたさでいっぱいになりました。


8月は大阪(もしかしたら京都にも)行く予定ですし、忙しい夏になりそう(喜)。
そのためにも仕事と身体のケア、そして、”あること”(後日報告しますね)にがんばっています。

「碧し」、聴いて、聴いて、聴き入っています。
また新たな”氷川きよし”に出逢えた思いで日々すごしているのです。
コンサートでも唄ってくださるでしょうか。
「碧し」を聴きながら、あらためて思いかえした”氷川きよしの歌唱”の魅力の数々をブログに書いてみたいという思いになりました。

少し、お時間いただきますが、コンサートツアー再開の前に思いをまとめることができたらと思っています。