おはようございます。
今日、きよしさんは、よこすか芸術劇場でコンサートを開催されますね。
わたしも幸せなことに昼夜参加させていただきますので、これから出かけます。
横須賀の海風を、いえ、それより何より、きよしさんの愛をいっぱい浴びさせていただいてまいります。
そして今夜、また楽しいご報告をさせていただければと思っています。
 
それから、昨日、アップしきれなかったコメントへのお返事は、この記事の後半で続きを書かせていただいていますので、よろしかったらお読みくださいね。
そして今日からは15周年記念コンサートのステージに立たれる目も眩むほどに輝く”氷川きよし”の雄姿を思い描いて進んでいきたいと思います。
 
 
さて、今日の1曲ですが、
「霧笛の波止場」となりました。
2001年11月2日にリリースされたアルバム「大井追っかけ音次郎」に収録されたオリジナル曲。
デビュー翌年にリリースされていますが、今のきよしさんの歌唱で聴かせていただきたいと思わされるドラマティックな1曲ですね。
この3番の歌詩、超カッコよくありません?
今、現在のきよしさんが唄うところを想像したら...わたし、もう、ダメ!!  
なんて(笑)。
皆さま、今日はKさんが一緒なので、ご安心くださいませ。
この曲の舞台を横須賀港に設定して、聴かせていただこうと思います(やっぱりドキドキ!)。
 
 
「霧笛の波止場」
作詩:仁井谷俊也
作曲:大谷明裕
編曲:前田俊明


あの娘迎えに 帰ってみれば
港は鴎と 波ばかり

古い酒場は 名前もかわり
いつか噂も 消えはてた
潮の香りが 責めるよに
俺を…俺を泣かせる
霧笛の波止場

煙草ふかせば 沖ゆく船の
灯りに泛ぶよ あの笑顔
遠い漁火 窓から見つめ
待っていますと 泣いた奴
細いうなじの 頼りなさ
何処へ…何処へ行ったか
霧笛の波止場

逢える明日は 見えないけれど
惚れた気持ちに 嘘はない
せめて祈るぜ 倖せを
風に…風につぶやく
霧笛の波止場

※それでは以下は5月中にいただいたコメントへのお返事です。
5月の1か月間は何をどう書いていこうか、日々、試行錯誤していました。
そんななかで、皆さまのコメントを読ませていただきながら、書こうとしている内容やその書き方を考えながら書いていましたので、わたしにとっては皆さまと一緒にブログを書かせていただいたように思っています。
ですので、この期間のコメントには簡単でかえって申し訳ないかもしれませんが、ひとことでもお礼をお伝えしたかったのです。
ありがとうございました。
 
 
お返事の最初に5月1日にコメントをいただいた、かこ。様へ
もうひとりの”かこ”さんと混同してしまっていました。
大変失礼しました。
昨日、もうひとりの”かこ”さんからご連絡いただいて気づきました。
失礼をお許しください。
 
☆かこ。様
あらためて、コメントへのお礼を申し上げます。
そして、6月入ってまたマイペース更新に戻らせていただいていますが、少しずつでも書きたいと思ったことを形にしていきたいと思っています。
これからもよろしくお願いします。
 
 
えむ様
コメントありがとうございました。
おっしゃるように、10年後もきよしさんと一緒に輝いていたいですね。
そのためにもできることを毎日ちゃんとやっていきたいという気持ちにさせていただけます。
これからもよろしくお願いいたします。
 
 
☆えんぴつ様
コメントありがとうございます。
「咲かせて きよし 歌の花」を一緒に楽しんでいただけて、わたしもうれしいです。
どの1曲をとっても素晴らしい歌唱に聴き惚れますが、そのかげにはどれほどの努力があったのだろうと、頭の下がる思いです。
夏木ゆたかさんとの音楽談義が興味深く、とても楽しかったので、いずれご紹介させていただきたいです。
諸々、マイペースでなかなか進まず心苦しいのですが、これからもよろしくお願いします。
 
 
☆伊吹山表佐太鼓さま
コメントありがとうございました。
よく長文と書いてくださっていますが、長文にしたくてしているわけではないのです。
自分が書きたいと思ったことを書いていくためには、同時にこのことを書くからにはこちらのことも書かないとバランスに欠けるという調整をしていかないとならず、充実したきよしさんのコンサートについてその感動を書こうとすると、とても短文にはおさまりません。
時間もかかりますので感想だけにとどめようかと迷うこともありましたが、自分なりに貫きたいスタイルがありますので、これからも今のペースで納得のいくものを書くしかないですし、それしかできないかなと思います。
これからもよろしくお願いします。
 
 
☆ひろ様
コメントありがとうございます。
いつも見守っていてくださって、ありがとうございます。
あのタイミングでコメントくださって、とても心強く、そしてうれしかったです。
輝かしい”氷川きよし”の15周年に向かって、一緒に手をとって進んでいきましょう。
どうぞ、これからもよろしくお願いします。
 
 
☆ゆりさ様
コメントありがとうございます。
ずっと見守ってくださっていて、ほんとにありがたく、うれしかったです。
佐賀でのコンサート、素晴らしかったのですね。
わたしも佐賀に、いつかうかがいたいですし、その折は村田英雄さんの記念館にもいってみたいのです。
これからも、少しずつでも書いていきますので、どうかよろしくお願いします。
 
 
☆Kさま
コメントありがとうございます。
なかなか記事が書き進められずにいますが、きよしさんとのこれまでの思い出の数々、楽しみにしてくださっている方がおられると思うと、書いてみようかしら? というエネルギーになります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
 
 
☆若子さま
コメントありがとうございます。
書くかどうか迷いながら、”ひとりごと”として書かせていただいたことが、お役に立てたようで、書かせていただいた意味があったと思わせていただきました。
またこれまでのペースに戻りますが、少しずつでも書いていきますので、よろしくお願いします。
 
 
☆のぶバアバ様
コメントありがとうございました。
なら100年会館でのコンサートでのこと(妄想の部分です)、書こうかどうか迷ってのアップでしたので、そのように受け止めていただいてうれしかったです。
ほんとうに、いやなものすべてがどんどん自分から抜け出て消えていくのを感じました。
氷川きよしの歌唱は奇跡だとあらためて思いました。
これからも少しずつでも書いていきますので、どうぞよろしくお願いします。
 
 
☆カリン様
はじめまして。コメントありがとうございます。
そして一緒に泣いてくださってありがとうございます。
わたしも書きながら泣いてしまうことがあるのです。
これからもマイペースで書いていきますので、よろしくお願いします。
 
 
☆sweetrose様
コメントありがとうございました。
「NHK歌謡コンサート」の声援はすごかったですね。
そして、全国の皆さんの思いも伝わってきたのです。一ファンのわたしがあれほどまでに感じたのですから、きよしさんにはビシビシと伝わっていたことでしょう。
目に見えなくても手で触ることができなくても、こんなに熱くたしかな繫がりが存在するのだということを確信させていただけて、わたしたち、幸せですね。
これからも少しずつ書いていきますので、よろしくお願いします。
 
 
☆ひかる様
コメントありがとうございます。
ほんとうに、”氷川きよし”はこの世界の宝ですね。
「題名のない音楽会」には、自分ではわかる程度に映っていましたので、自分的にはよい思い出ですが、母には静止画像にして”ここ”と指差して、ようやく、何となくわかるという程度でした(笑)。
また少しずつでも書いていきますので、よろしくお願い致します。
 
 
djy**434様
コメントありがとうございました。
これからも少しずつでも書いていきますので、どうぞよろしくお願いします。
 
 
☆もこ様
コメントをありがとうございました。
心があたたかくなられたと書いてくださってうれしかったです。
また心を込めて、きよしさんの魅力を書き綴らせていただきたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
 
 
☆Qももこ様
コメントありがとうございました。
皆さまのおかげで5月1カ月間を前向きに過ごすことができました。
今から、心は15周年記念コンサートひとすじ。
年末まで皆で手を取り合って素晴らしい15周年のゴールを氷川きよしさんと共に飾りましょうね!
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
 
 
 
それでは皆さま、心は10月の武道館へと向かわせていただきます。
そして今日はこれから横須賀で、愛しい方にお逢いしてまいります。
今夜、またお逢いできますように!
 
 ※最後に。
非公開、未承認コメントをくださったたくさんの皆さま、
ありがたく、心強く、うれしくなるようなコメントをありがとうございました。
今回お返事を書かせていただいた方を超える皆さまから非公開&未承認コメントをいただいているため、個々の宛名を特定してのお返事を書くことがどうにも難しく、個別のお返事は控えさせていただきましたが、いつも感謝しています。
この場をかりて、あらためてお礼申し上げます。
感謝しています。
そして、ありがとうございます。
これからもよろしくお願い申し上げます。