今日の都内は快晴で、風もなく暖か。
まだところどころに雪が残ってはいますが晴れやかな気持ちで週の始めを迎えています。
まだところどころに雪が残ってはいますが晴れやかな気持ちで週の始めを迎えています。
週末は延期のできない仕事が集中していたので長靴をはき、諸々の装備&準備をして出かけたのですが、慣れない雪道に思っていたより疲労してしまったようで、連日帰宅したらものすごい睡魔に襲われました。
でも、仕上げて週明けに送る約束の原稿もありましたので、眠気に負けず自分なりにはがんばれたかなと思っています。
でも、仕上げて週明けに送る約束の原稿もありましたので、眠気に負けず自分なりにはがんばれたかなと思っています。
それにしても、こういう状況をわずか数日でも体験してみると気づかされることがありますね。
わたし、すぐに便利なこと、楽なことに慣れきって感謝の気持ちが薄れてしまっていたなあと反省。
わたし、すぐに便利なこと、楽なことに慣れきって感謝の気持ちが薄れてしまっていたなあと反省。
当たり前に思っていることが、当たり前でないことに気づかせていただいて、あらためて当たり前に思っていることのありがたみを感じていたら、諸々むくむくとやる気が出てきました。
きよしさんの”15周年メモリアル10大ハイライト”の発表は予定どおり(?)明日、できそうです。
というのも、ずーっとその際に書き添えたいことを考えていたのですが、キーワードが昨夜、突然うかんだのです。
それからYahooさんががんばって、ブログに歌詩を掲載できるようにジャスラックに許可をとってくださり、さらにひとつの記事の投稿文字数を増やし、スマホからもPCと同じ文字数を投稿できるようにしてくださいました。
そのかげにはものすごいご苦労があったかと思いますが、おかげで歌詩にまつわることをブログに書く際、大手を振って全文の掲載もできるようになったのです。
それからYahooさんががんばって、ブログに歌詩を掲載できるようにジャスラックに許可をとってくださり、さらにひとつの記事の投稿文字数を増やし、スマホからもPCと同じ文字数を投稿できるようにしてくださいました。
そのかげにはものすごいご苦労があったかと思いますが、おかげで歌詩にまつわることをブログに書く際、大手を振って全文の掲載もできるようになったのです。
さて今日はこの記事で昨日放送された、「洋子の演歌一直線」のことと、13日に久喜総合文化会館でおこなわれた「木曜8時のコンサート」の公開収録(収録に参加されたお友だちが様子を教えてくださったので)の話題を書こうと思います。
皆さま、昨日2月16日に放送された「洋子の演歌一直線」は1000回目の放送でしたね。
わたし、そんな記念すべき放送とは知らずに見たので、オープニング早々、黒無地の着流し姿のきよしさんが大きな花束を抱えて登場され、びっくりしました。
記念すべき第1回目に登場された藤あや子さんと、第500回目に出演されたきよしさんがこの日のゲストでした。
きよしさんは、この番組に28回出演させていただいているそうですが、この日は500回目の放送時の「きよしのドドンパ」とトークの映像が流れて懐かしかったです。
そして、「大利根ながれ月」を、唄ってくださいました。
その颯爽かつ堂々とした歌唱に、ああ、15周年なんだなあと誇らしく感じ入ったのです。
それから、先週13日に久喜総合文化会館で開催された「木曜8時のコンサート」の収録はとても楽しいものだったそうです。
会場は最寄り駅から遠いものの収容人員1200名とこぢんまりしていて、とても見やすく、2回分を収録。
最初の回の収録で、きよしさんは、「ときめきのルンバ」と、番組のラストに黒無地の着流し姿で「 大利根ながれ月」を唄ってくださいましたが、自信に溢れた素晴らしい歌声だったとのこと。
2本めの収録では、「星空の秋子」、そして“昭和の名曲を歌い継ぐ”というテーマで「星屑の町」を唄われたそうです。
どちらの回もトーク席にすわっていらっしゃる時間も長く、会話もとてもはずんだそうです。楽しい話題(お風呂屋さん?)も飛び出したようで。
そちらは放送を見てのお楽しみですね。
お友だちが、メールで様子を教えてくださり、楽しい収録ときよしさんの素晴らしい歌唱の様子にうれしさいっぱいです。
それでは、また明日、お会いできますように。
きよしさんは、この番組に28回出演させていただいているそうですが、この日は500回目の放送時の「きよしのドドンパ」とトークの映像が流れて懐かしかったです。
そして、「大利根ながれ月」を、唄ってくださいました。
その颯爽かつ堂々とした歌唱に、ああ、15周年なんだなあと誇らしく感じ入ったのです。
それから、先週13日に久喜総合文化会館で開催された「木曜8時のコンサート」の収録はとても楽しいものだったそうです。
会場は最寄り駅から遠いものの収容人員1200名とこぢんまりしていて、とても見やすく、2回分を収録。
最初の回の収録で、きよしさんは、「ときめきのルンバ」と、番組のラストに黒無地の着流し姿で「 大利根ながれ月」を唄ってくださいましたが、自信に溢れた素晴らしい歌声だったとのこと。
2本めの収録では、「星空の秋子」、そして“昭和の名曲を歌い継ぐ”というテーマで「星屑の町」を唄われたそうです。
どちらの回もトーク席にすわっていらっしゃる時間も長く、会話もとてもはずんだそうです。楽しい話題(お風呂屋さん?)も飛び出したようで。
そちらは放送を見てのお楽しみですね。
お友だちが、メールで様子を教えてくださり、楽しい収録ときよしさんの素晴らしい歌唱の様子にうれしさいっぱいです。
それでは、また明日、お会いできますように。