皆さま、いよいよ今日のこの日を迎えました。
氷川きよしデビュー15周年記念曲「大利根ながれ月」が発売されました!!!!!
 
氷川きよし様、
皆さま、
大変に、おめでとうございます。
新たな宝物を載せての船出です。
皆さま、氷川きよし号に乗って七つの海への大航海へ出発いたしましょう!
 
先日の堺での記事にコメントくださった皆さま、ありがとうございます。
わたしの気もちを受け止めてくださって、うれしいです。
切なくなるほどうれしいこと。きよしさんのおかげで味わわせていただいてきたなってあらためて思います。
ほんとうに幸せです。
 
帰宅してから、やるべきことをやってこそブログも力を込めて書けるので、自分で言うのもおこがましいですが、でも仕事もほんとうにがんばっています。
昨日、仕事の大きな締切を2つクリアでき、夕方から仕事で観ておかなくてはならない舞台の前にCDショップに行って、「大利根ながれ月」、購入してきました。
帰宅が遅かったので、日付が変わるのを数分待ってからiPodに入れました(発売日前ですとタイトルが自動表示されないのです)。
ああ、幸せ、とっても幸せ。
CD、ギュッと抱きしめてしまいます。
 
今朝は、いち早くKさんから、読売新聞に1面広告が出ているお知らせのメール! わが家は読売新聞ではないことをご存知のKさん。ありがたいことにわたしの分もキープしてくださるということでした。
朝、リビングにあるわが家で一番性能の良いBOSEのプレーヤーで、ボリュームをコンサート会場で聴かせていただくくらいにして、「大利根ながれ月」をじっくり聴かせていただきました。
ほんとうに幸せ!
聴けば聴くほど、きよしさんの魅力をいっそう深く深く感じています。
こんなに素敵な方のファンになれて、わたしって何て幸せなんでしょう。
ひたすらに聴き入っておりました。
その後、近くのコンビニで「月刊 氷川きよし」を購入し、「氷川きよし節」(文化放送)を聴いて...。
その合間にあれこれ仕事や雑事を進めて、ある意味、今日は分刻みのスケジュールのわたしでした(笑)。
 
「月刊 氷川きよし」では、今年第1弾ということもあって、書初めに挑戦され、大きなうちわに、”誓”の一文字を書かれていました。
その右に”十五周年 左に”氷川”の文字を書いて”川”の三画目をそのまま留めずにぐるっと”氷川”の文字を四角く囲んで、落款のようにされていました。
”誓”の内容は、まだ新聞が店頭に並んでいるので今は控えますが、うれしくなるものでした。
そして、この”誓”と力強く書かれた書初めもぜひ、ご覧いただきたいと思います。
 
さて「きよメール」も届きましたね。
そこに、この記事のタイトルのように”!”が、5つも付いていたので、こちらまで心躍ってしまったのです。 
 
「箱根八里の半次郎」、2年目の「大井追っかけ音次郎」以来のメジャーの股旅演歌「大利根ながれ月」。
これまでにも大利根もの”や、平手造酒(ひらて みき)を題材にした歌はありますが、きよしさんは、
「平成の“大利根演歌”の決定版だ! と皆さまに言って頂けるよう、心を込めて歌って参りたいと思います」
と書かれていますね。
わたし、今、現在の氷川きよしのすべてがこの「大利根ながれ月」に込められていることを感じています。
 
皆さま、15周年のメモリアルイヤーを一緒にお祝いさせていただけること、ほんとうに光栄で幸せですね。
十分すぎるほどにいつでもがんばり、眩しいほどに輝いて、大きな白い翼で翔いてくださっているきよしさんですが、あえて、エールを贈らせてください。
 
がんばれ 氷川きよし! 
輝け 氷川きよし! 
翔け 氷川きよし!
 
※引き続き、お祝いメッセージを受け付けています。
わたしがまとめをするのは2月1日の午前中からですので、31日いっぱいに投稿してくだされば、大丈夫ですので。