オリジナル曲の投票大会へのコメントをありがとうございます。
選ぶのに時間がかかるので投稿はまだ先にになりますが、”まずはエントリーしますね!”と名乗りをあげてくださるかのような勢いを感じて、私もうれしくなっています。
今後、締切まで5日おきくらいに投稿受付記事をアップしますので、遡っての記事への投稿が不便な方はその記事がアップした時に投稿してくださいね。
そして先の記事のコメント欄に投票の【投稿例】を2つにわけてアップしました。
もちろん選んでくださった曲目をお知らせいただくだけでもOKですが、その曲への思いがある方もいらっしゃると思いましたので、コメントを添えることを想定した見本になっています。
あの見本のような感じで、投稿してくださればと思います。
いただいたコメントはできる限り反映しますから、コメント欄をいくつ分けて書いていただいても大丈夫ですので、どうぞ自由にお書きくださいませ。
ちなみに皆さま、私もまずはオリジナル曲リストをもとにかなり厳しく選んでみたのですが、それでも32曲!
それを8曲にしぼるなんて...。
うーん、できるのかしら?
でもその中でまたいろいろなことを考えて、何か気づくこともありそう。
しばらくは幸せな悩みが続きそうです。
そしていよいよ「満天の瞳」の発売記念イベントのお知らせがありましたね。
私、27日か28日にイベントがあるかしら? と期待していたのです。
東京は27日。東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ。
「櫻」の発売記念イベントを開催した場所ですね。
関西では、翌28日に阪急西宮ガーデンズ スカイガーデン・木の葉のステージ。
2会場とも暑さを考慮して?
それとも夜空の星を期待して午後7時からの開催になったのでしょうか?
それとも夜空の星を期待して午後7時からの開催になったのでしょうか?
いずれにしても、きよしさんに
”ぜひ会いに来て下さい!”
なんて言っていただいたら、それだけで嬉しくなってしまいます。
もう、どこにだって会いに行かずにはいられません!
さて今日8月15日は父の誕生日なので父のお気に入りの新宿のお店で夕食会。
もちろん「木曜8時のコンサート」は録画予約してあります。
仕事を早めに切り上げて早めに行ってお買い物をしようかしら? などと昨日考えていたら、昨年の8月14日のことを思い出したのでした。
仕事を早めに切り上げて早めに行ってお買い物をしようかしら? などと昨日考えていたら、昨年の8月14日のことを思い出したのでした。
そう、昨年の8月14日は、きよしさんがお台場のZepp東京で開催された「坂崎幸之助のお台場フォーク村 デラックス 第33夜」に出演されたのでしたね。
昨日、そのことを思ったら、あの夜の感動が押し寄せてきたのです。
きよしさんの出演が発表されたのはチケット発売後の8月8日でした。
私はHPで過去のセットリストを見てほとんど直感だけでとにもかくにも絶対に行きたいと思ったのですが、まさか9月27日の「KIYOSHI カバーコレクションコンサート」に先駆けて、きよしさんのポップスを聴かせていただけるなんて思っていませんでした。
私はHPで過去のセットリストを見てほとんど直感だけでとにもかくにも絶対に行きたいと思ったのですが、まさか9月27日の「KIYOSHI カバーコレクションコンサート」に先駆けて、きよしさんのポップスを聴かせていただけるなんて思っていませんでした。
1週間を切っての出演発表でしたので参加できる友人が一人もいず、私も仕事を調整して開演に間に合うように会場に到着したものですから、その日お会いした唯一見知った方は、放送開始20分前くらいに、会場の様子を見にいらした長良プロの方お一人ということになったのでした。
終演後も見知った方を見かけることはまったくなかったので、私ひとりのことを基準に言うのもおこがましいかもしれませんが、それくらいアウェーな空間だったのだなあと感じたのです。
それにしても、もし15日の第 34夜のほうへの出演だったら、さすがに年に一度の父のバースデーの食事会は断れなかったので、14日の第33夜で良かったなあと思ったのでした(笑)。
それにしても、もし15日の第 34夜のほうへの出演だったら、さすがに年に一度の父のバースデーの食事会は断れなかったので、14日の第33夜で良かったなあと思ったのでした(笑)。

私もファンとしてそんなかなりアウェーな状況におりましたが、
颯爽と登場されたきよしさんは、その歌声で一瞬にして心地良い感動の空間に変えてくださったのでした。
きよしさんが唄い出すと、場内はしーんと静まり返って、その歌声に聴き入ったのです。
あの地鳴りのような歓声と、きよしさんの歌声に聴き入った時の静けさのコントラストを思い出すと、また感動新たになる私です。
あの第33夜は「お台場うたの盆まつり ももいろフォーク村(Z)」というテーマで、オープニングは坂崎さんのソロで「恋は桃色」でした。
きよしさんはMIYAVIさんに続いて2番手で登場されて、
「見上げてごらん夜の星を」
「学生街の喫茶店」
「バラ色の雲」
「時代」
「少年時代」と唄ってくださり、ラストは事務所の後輩であるはやぶさの皆さんも加わって「きよしのズンドコ節」を唄ってくださったのでしたね。
きよしさんも生放送でポップスをこれだけ唄う機会はないので、とても緊張されたと放送でもおっしゃっていましたが、のちに「ミュージックフェア」での氷川きよし特集の時にこの時の映像が流れると、”前の晩、よく眠れなかった”と。
そんなきよしさんの言葉にたまらなく切なくなり、そして録画のある画像が思い浮かんだのです。
客席にちらちらと揺らめく数本のペンライト・・・・。
そんなきよしさんの言葉にたまらなく切なくなり、そして録画のある画像が思い浮かんだのです。
客席にちらちらと揺らめく数本のペンライト・・・・。
暗闇の中、1つ、2つ、3つ...。
あのひとつはきっと私。
気づいた瞬間、きよしさんの瞳にもあんなふうに私たちのペンライトは映っていたのかしら?
そうしたら私の心も、きよしさんに届いた?
そうしたら私の心も、きよしさんに届いた?
そう思ったら、胸がいっぱいになったのでした。
終演後のZepp東京。私のあの夜の感動が一緒に焼きついているでしょうか?
週末は「ティーンズカラオケ大会」に行って参ります。
それではまたお会いしましょう。
終演後のZepp東京。私のあの夜の感動が一緒に焼きついているでしょうか?
週末は「ティーンズカラオケ大会」に行って参ります。
それではまたお会いしましょう。
