皆さま、松戸 森のホール21でのコンサート・夜の部に参加しました。
私、きよしさんから、抱えきれないほどの愛のおみやげをいただいてきました。
”抱えきれないほど”なものですから、書くのにも少し時間がかかりそうな予感がしますが、感動&興奮覚めやらず。
この感動と興奮を書かずしてはとても眠れません。
深夜の更新になりそうですが、これから書いていこうと思っています。
きよしさんのおかげでいっぱい笑って、その歌唱に感動していっぱい泣きました。
おなかの底から笑って、そしてボロボロと大泣きもして...。
なんて幸せなのでしょう。
私、感じたのです。
ああ、きよしさん、ほんとうに幸せなんだなって。
あとで記事に書きますが、悲しいことも、苦しいこともすべてを受け入れて、きよしさんはどんなことからも気づきを得、学んでおられるのですね。
そして、その上で、今、生きていること、そして唄っていることに生まれてきた悦びを感じていらっしゃるのでしょう。
きよしさんの幸せ色に染まった愛が、その歌声にのってホールいっぱいに広がっていくのを私は感じたのでした。
では、皆さま、のちほどお逢いしましょう。
それから前回の記事に書かせていただいた”一夜限りのひとり言”ですが、書いているうちにだんだん眠くなって、そのまま朝まで眠ってしまって...。
そうなのです。
私の悩みや迷いって、ぐっすり眠れる程度のものなのですよね(笑)。
ごめんなさい。
当面はひとり言にとどめさせていただいて、
またの機会に書かせていただければと思います。