今しがた帰宅して、「毎日が発見 7月号」を読みました。
通販のみの雑誌でしたが、きよしさんのインタビューが読みたくて送っていただきました。
ただ数日前まで声がかすれていたので電話も億劫になってなかなかお願いできなかったものですから、ようやく今日、届いたのです。
その中にあった、
「今回のアルバムの中に『一番星よ こんばんは』という曲があるんです。
会長が『スカイツリーを歌詩に入れよう、スカイツリーに登りたい』とよくおっしゃっていたので、それをテーマに作られたのですが、会長の本葬が、スカイツリーの開業日5月22日だったんです。
もう奇遇としか言いようがないですよね」
というきよしさんのトークの内容に驚きました。
長良会長はスカイツリーに登るのを楽しみにされていたのですね。
そして私は、きよしさんのここでのトークの内容を知らずに昨日の記事を書いていたもので、何となく感じていたことがそう的外れでもないことに驚き、そして長良会長が偲ばれて切なくなったのです。
もう今日(5日)になりましたが、当初考えていたようにスピーカーを持って行って、「一番星よ こんばんは」をスカイツリーで聴かせていただこうと思っています。
素敵なコンサートの様子と共に楽しいご報告ができればと思っています。
追伸:なかなかお返事のアップができずにごめんなさい。
yurikyonoさま、ブラジルからありがとうございます。
私、ブラジルにはいつか行ってみたいと思って憧れているのです。
またあらためてお返事を書きますね。