コメントへのお返事です。
文字数の都合で3つに分けてアップさせていただきました。
☆さわやか様へ
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりましたが、「雪の降る街を」はお父様がお好きな歌だったのですね。いつかきよしさんに歌っていただきたいですね。
それから“きよ句会”で作品が読まれた時、コメントできなくて申し訳なかったです。これからも素晴らしい句を作ってくださいね。ちなみに私はまだ一度も投稿したことないんです。もし何かうかんだら投稿したいと思ってはいるのですが...。
少しずつでも書いていきますので、これからもよろしくお願いいたします。
☆じじ様へ
コメントありがとうございました。お返事が今になってしまい申し訳ありませんでした。一言でもコメントをいただくとお声が聞こえるようで、本当に嬉しいのです。
座長公演、いかがでしたか? 明治座での観客動員数の記録を更新したそうで、興行的にも大成功
と知り、さらにうれしく思いました。「明治座への道」、後半は駆け足になってしまい、もう少し書きたかったこと、載せたかった資料もあったのですが、でもお伝えしたかったことは書くことができたかなと皆さんからのコメントで思うことができました。
私もまた少しずつでも記事を書いていきたいと思います。
お優しいコメントをありがとうございました。お気持ち伝わり嬉しかったです。お返事が今になり申し訳ありませんでした。
☆内緒のち○○様へ
コメントありがとうございました。Gさんのこと、書けないままでごめんなさい。ぜひ、ちゃんと記事に書こうと思っていますので、お待たせして申し訳ないです。
それから沼津の水道水ですが、柿田川湧水を使用してはいますが、水道法というものがあって、水道水は塩素処理をしなければならないそうです。
☆辻孫の孫さまへ
コメントをありがとうございます。震災から4ヶ月。いろいろなことがありましたね。そしてこれからが正念場ですよね。被災地をボランティアで訪れた友人から、励まされるエピソードを聞かせてもらいました。記事にいずれ書きたいと思っています。こんなスローペースの私ですが、またお越しいただければ幸いです。
☆つばき様へ
奈良情報ときよしさんへの思い、いつも楽しく読ませていただいています。私も8月は京都に行く用事ができたので、足を伸ばして奈良国立博物館に玄奘三蔵の絵巻物を見に行く予定です。
ネイルは、その後ずっと続けています。最近はかなり凝っていて、ネイル初心者からは卒業? なんて思っていますが、画像公開は気恥ずかしいので最初の1回だけになってしまいました。
ブログにコメントの残せず、ごめんなさい。これからもよろしくお願いします。
愛あふれるコメントをありがとうございます。お返事ができないままで申し訳ありませんでした。いつも本当に感謝していました。これからもきよしさんの魅力を書き綴っていきたいと思っています。どうかマイペースな私ですが、よろしくお願いいたします。
☆パール様へ
コメントをありがとうございます。そして千秋楽の記事をお読みくださり、ありがとうございました。喜んでいただけたのでしたら、うれしいです。これからも少しずつでも記事を書いていきますので、よろしくお願いいたします。のど自慢のご報告、一生懸命書かせていただきますね。
☆ばちかぶり姫さまへ
お心のこもったコメントをありがとうございます。きよしさんに出会った時、私はずっとこの人のファンになるだろうという予感があり、そのため、“きよしさん”と呼ばせていただくことにしたのです。それは自分なりのこだわりだったかもしれません。30代になったきよしさんが活躍されていることは想像できても、どんなふうになっていらっしゃるかははっきりとは想像できませんでしたが、こうして振り返ってみるとその足跡は本当に奇跡のように思えるのです。そんなきよしさんの底知れぬ魅力を、また書いていきたいと思っていますので、これからもよろしくお願いします。
☆はあと様へ
コメントをありがとうございました。そしてお返事が今になってしまい申し訳ありません。「いつもみんなで手をつなごう」、私も大好きな曲です。名古屋の中日劇場でだけ披露されたフルコーラス手話付きでの歌唱、今一度と今でも思うのです。
☆はっちゃん様へ
いつもありがとうございます。当たり前なことなんてないことに気づかされ、いろいろなことに感謝の足りない自分にも気づかされました。また少しずつ記事を書いていきますので、これからもよろしくお願いいたします。(ひなたぼっこさんへのお返事の後にはっちゃんとひなたぼっこさんへのお返事をもうひとつ書いています。そちらもお読みいただければ嬉しいです)。
☆薔薇美さまへ
比叡山、縁あって二度行くことができました。酒井さんのことは、「旅の香り」で知りました。たしか野際陽子さんと国生さゆりさんが訪ねられたのです。“一日一生”という気持ち、とても大切ですね。朝起きたら、今日また新しい人生が始まるのだと思いながら生きていきたいですね。
☆内緒のパ○様へ
お名前変更、了解です。そして、こちらこそ、これかれもよろしくお願いいたします。
お仕事、がんばっておられるのですね。私もいろいろなことがあり、やってられない!と思うこともありますが、でも仕事があるってことも素晴らしいですし、自分が元気で働くことができるというそのことだけでも素晴らしいことなんだと、気持ちをリセットしようと試みます。
それでもなかなか難しいこともありますが、そんな時には、今ここにきよしさんがいてくださったらと想像して、何はともあれ笑顔でいなくちゃなんて単純にも思うのです。
☆ひなたぼっこ様へ
いつもありがとうございます。五木さんのこと、ブログに書かせていただくといってそれきりでごめんなさい。必ず書きますのでよろしくお願いいたします。
☆☆はっちゃん様&ひなたぼっこ様へ
13日の日刊スポーツに笹森文彦記者が「芸能インサイド」というコラム欄に「五木ひろし2代目は?」というタイトルで書かれていました。もしかしたらもうお読みになっていらっしゃるかもしれませんが。とても嬉しくなったので記しておきます。
前半は落語や歌舞伎の襲名についてふれ、後半、
歌手や俳優は、唯一無二の歌唱力や演技力によって評価されるため「芸の継承」は難しい。昨年、「よこはま・たそがれ」から40周年を迎えた五木ひろしが、初プロデュースする新人発掘オーディションの発表の場で「いつかは名前をあげるのが夢。私の名前を名乗ってくれる人がほしい」と語ったが、残念ながら「五木ひろし」は2度と出ないだろう。
と書かれていました。はっちゃんやひなたぼっこさんを通して知った五木さんのお人柄も含めてそう思います。
☆ひまわり様へ
コメントをありがとうございます。震災の時は私のことまで心配してくださってありがとうございました。福島のお母さまは今どうされていらっしゃいますか? 住み慣れた我が家を離れて避難されての生活で、私には想像もつかない大変な思いをされていらっしゃることを思いますと何と言ってよいのか言葉が浮かびません。
自分自身が日常の些細な変化(節電ダイヤや計画停電など)でも、情けないことにとても消耗したものですから。
最近、大変な時だからこそ、政治の場でもケンカ腰での物言いは聞き入れる気持ちになれないと思うようになりました。立派な言葉を並べていても、今は皆で協力する時なのに...と悲しくなるのです。
私たちはきよしさんと一緒に手をつないで笑顔で歌いながら生きていきたいですね。ひまわりさんも、HKのど自慢、観覧されるのですね。何だかだんだんドキドキしてきました。
それから風船のお手紙のエピソード、ありがとうございました。きっと東京のお友達は、人生の折々にひまわりさんのことを思い出されて、元気でがんばっておられることを念じてくださっていると思います。
私は、目に見えなくても感謝の思いは、その方を包み込んで守るパワーがあるのではないかなと考えているのです。
これからもよろしくお願いします。
☆氷清さまへ
コメントありがとうございました。そしてお名前は何とお読みしたらよいでしょうか? 氷を“ひ”と読み、一応ですがこの順番に入れさせていただきました。
千秋楽の感動を共有していただけたなんて、私も本当にうれしいです。最近仕事が集中していて、ありがたいことに他ならないのですが、ブログを書く時間ももっと欲しいと欲張りになっています。これからもよろしくお願いいたします。
☆ぺんらいと様へ
いつもありがとうございます。どんなことがあっても、いつもきよしさんに励まされますね。ブログもがんばってそして楽しみながら続けていきたいですね。これからもよろしくお願いします。
☆みかちん様へ
コメントありがとうございます。私は入り待ちや出待ち、あまりしたことがないので詳しくないのです。最近は明治座での千秋楽では久々に出待ちをしました。素敵なきよしさんでした。きよしさんの応援、一緒にがんばっていきましょうね。どうかよろしくお願いします。
☆みみのまま様へ
コメントありがとうございます。大切なお友達を亡くされたことをお話しされて、あの時のきよしさんの涙、忘れられません。そして涙をこらえて歌ってくださった「一剣」、感動しました。きよしさんのあたたかさ、そしてすべてを包み込んでくださる頼もしさを感じ、こんなに素敵な方のファンになれて本当に幸せだと感じたのです。
☆みゆみゆ様へ
コメントをありがとうございます。皆さまの投稿をもとにして、ちょっと面白い試みをしてみたいと思っています。週末には記事を書けるかと思いますので、よろしかったら感想を聞かせてくださいませ。ブログにもまた遊びにいきますね。
☆ゆう様へ
いつもあたたかなコメントをありがとうございます。最近、何だか忙しくなってしまって。私は文章を書くのが遅い方なので、ある程度まとまった時間がないと言葉も浮かばず書けないタイプなのです。一言でいえば融通がきかない性格で、ブログを書いていてますますそういった面が露呈しているなあなんて感じるのです。
ゆうさんのコメントはそんな私の肩を、いつもポンッと叩いてくださるのです。これからも少しずつでも続けていきたいと思っていますので、どうかよろしくお願いします。