きよしさんへお祝いメッセージをお寄せくださった皆さま、ありがとうございました。
本日夜の部の開演前にお渡しさせていただきました。
きよしさんへの愛いっぱいのメッセージをありがとうございました。
下記のように1枚のカードにメッセージとお名前、お住まいの地域を転記させていただきました。友人のKさんに手伝っていただきました。
Kさんも私も皆さんのメッセージを転記しているうちに同じ心境になっていたようで、自分の分のメッセージカードを書くのを忘れそうになっていました。
皆さんのメッセージを転記しているうちに皆さんの思いに自分の思いも載せているような気持ちになってしまい、何だかとても満足してしまったのです。
転記を手伝ってくださったKさんも同じ気持ちになっていると知り、驚き、そしてやっぱりそうなんだーと嬉しくなりました。
                                                                   
 
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でも、もちろんその後、それぞれメッセージを書かせていただきました。
昨夜、私がそれらをメンディングテープでつないで行きました。
カードをつないで、つないで...。 全部をつなげてみたら8メートルを超えてしまいました。
『虹色のバイヨン』の「♪花咲く季節は続くよ 続くよ永遠に」という歌詞がとりわけ好きな私は、おこがましくも”永遠に続く”というイメージが今回強くあったものですから、テープでつなげた後、くるくるくるっと外まきにロールのように巻いていって、箱に入れさせていただきました。
 
 
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 箱の中にはレースペーパーを敷いてあります。そして1番上に載っているのは表紙のようなもので、そのカードからスタートします。そのまま1枚1枚テープの部分で折りたたみながら読むこともできます。
昨年のきよしさんのお誕生日の時にうかんだアイディアです。私は一応リビングで広げてみましたが、皆さんがたくさんのメッセージをお寄せくださったおかげで”永遠に続く”というイメージを実現できたのではないかなと手前味噌ながら感じたのです。
もしもきよしさんがお部屋でくるくるくるっと広げて見てくださったなら、私、もう思い残すことありません(笑)。
 
そして箱には
氷川きよし様
12周年おめでとうございます。
きよしさんと共に私たちの夢、そして幸せは永遠に続きますね。
新曲「あの娘と野菊と渡し舟」が大ヒットしますように!
と書いたカードを貼ってあります。
そして下部のピンクの付箋は「お菓子に間違えられない?」と母に言われてしまったので(笑)、
”中にはメッセージカードが入っています”と書いてあります。
 
そして下の方に見えている封筒は”氷川きよしのイチ押し曲”をまとめたものです。そちらについては次の記事でご報告します。