「きよしこの夜Vol.9」もいよいよ5日後に迫りました。ここからが尚いっそう待ち遠しくなってきますね。きよしさん、きっとリハーサルにがんばっていらっしゃるのでしょうね。
さて、今回、東京にいらっしゃる皆様にぜひお知らせしておきたいことがあります。それは東京スカイツリーのことです。
私自身、先日、近くに行って、間近に見る機会があったのですが、その高さは圧巻です。12月4日現在231メートルまでできているのですが、最終的に634メートルになるというのですから、想像を絶する高さです。完成のほぼ3分の1の高さの現在でも、間近で観ると、何だかゾクゾクしてしまいます。バベルの塔の物語を思い浮かべてしまったりもしました。
日本らしく刀剣に着想を得たデザインで、タワーの高さの634メートルも”ムサシ”なのだそうです。
この界隈を歩いていたら、私はもちろんですが、道行く人も皆空を見上げながら歩いていました。東京スカイツリーを見ないではいられないのです。
きっと今の倍の高さ、400メートルを超えたら、都内のあちこちから見えるようになるのでしょうね。
ちなみに東京タワーは333メートルですので、その倍近い高さになるのです。
私自身、先日、近くに行って、間近に見る機会があったのですが、その高さは圧巻です。12月4日現在231メートルまでできているのですが、最終的に634メートルになるというのですから、想像を絶する高さです。完成のほぼ3分の1の高さの現在でも、間近で観ると、何だかゾクゾクしてしまいます。バベルの塔の物語を思い浮かべてしまったりもしました。
日本らしく刀剣に着想を得たデザインで、タワーの高さの634メートルも”ムサシ”なのだそうです。
この界隈を歩いていたら、私はもちろんですが、道行く人も皆空を見上げながら歩いていました。東京スカイツリーを見ないではいられないのです。
きっと今の倍の高さ、400メートルを超えたら、都内のあちこちから見えるようになるのでしょうね。
ちなみに東京タワーは333メートルですので、その倍近い高さになるのです。
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で、建設途中の東京タワーを見て、そうかそんな時期があったのかと、感激してしまったことも影響していますが、今回、建設中の東京スカイツリーを見ることができておても感動しました。最寄駅は業平橋(なりひらばし)なので、東京国際フォーラムのある有楽町からは少し離れてしまいますが、お時間に余裕がある方はこの機会にご覧になってはいかがでしょうか?
完成してからはいつもで見られますが、建設途中の姿はまさに今しか見られないのです。
完成してからはいつもで見られますが、建設途中の姿はまさに今しか見られないのです。
また関東圏の皆様におススメしたいのは夜の東京スカイツリーです。まだライトアップされているわけではないのですが、異世界にいるような不思議な感覚になるのです。

業平橋近くから この3倍の高さになるなんて想像もつきません

押上駅近くから こんなふうに街中にドーンと姿を現すようになりました

業平橋の駅に掲示されていました