「10周年記念コンサート~歌・命~」、2009年10月1日そして2日の3公演、無事に終わりましたね。2日の夜はこれ以上ない、感動の涙の大エンディングとなりました。
司会の西寄ひがしさんが、「きよし君の上に、愛が降ってくるのを感じます」とおっしゃっていました。そして「今日、降っている雨は全国のファンの皆さんのきよし君の10周年をお祝いするうれし涙ですね」とも。
胸、熱くなる嬉しい言葉です。私は西寄さんからも多くのことを教えられてきたことを思い、西寄さんにもあらためて感謝の気持ちでいっぱいになりました。

さて、涙の大エンディング(といってもよいですよね)のことは、今日はこれから仕事なので、明日ゆっくり書きたいと思っていますが、初日の記事、昨日(2日)、見て、衣裳や構成など、少し修正しました。
コンサートのメモリアル映像が流れる感動的なコーナーがあったのですが、あまりに感動して、書くのを忘れてしまっていました。失礼いたしました。今回は初日に曲目だけ、メモを取りました。

昨日は何も考えず、ひたすらに真っ白な気持ちで会場の席に着いていました。
そして、ラストの夜の部では、ありがたいことに三公演の中でももっともきよしさんに近い席になり、間近できよしさんの勇姿を見ることができました。きよしさんのラストでの涙でふるえる様子に、涙せずにはいられませんでした。ここまで書くと、このまま記事を書き続けたい気持ちなのですが、そろそろここでいったん失礼します。

皆さんの素敵なコメントにも、私、涙してしまいました。
お返事が遅くなってしまって心苦しいのですが、明日、書きますので(けっして大変なわけではなく、お返事を書かせていただくことも楽しみにしているのです。ただ記事同様、私は落ち着けるときに書かないと何だかうわべだけになってしまうタイプのようで、それが書いていて自分自身でわかるものですから)遅くなって申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

※この記事は、お知らせの内容のつもりなので、コメントは受付なしになっています。