ブログの更新とコメントが遅れてしまっていて申し訳ありません。
練馬文化センターでのコンサートの記事に、素敵なコメントをありがとうございます。
また少し仕事がたてこんでしまっていますが、今日いっぱいには終わりそうですので、
今晩、お返事と「ぴあ」に載っているきよしさんへの100の質問についての記事を書く予定です。
100の質問のうち「これは?」と興味をひかれる質問がいくつもありました。最近のきよしさんへのQ&Aの企画の中で、私はこの「ぴあ 」での内容が最高に面白かったので、ぜひ皆さん宛に問いかける形式でご紹介してみたいと思っています。

さてこの”100”という数字で、もうひとつ思ったことなのですが、先日、きよしさんのオリジナル曲を皆さんにもご協力いただいて現在98曲とカウントしていますが、そこに今回の「ときめきのルンバ」の初回限定盤のボーナストラックの「ときめきのルンバ~情熱バージョン」を加えると99曲、きよしさんが歌われたオリジナル曲と広くとらえてCROSS CLOVERというユニットで歌われた「evergreen(いのちの唄声)」を含めますといよいよ100曲になりますでしょうか。
もちろん、今後バージョン違い、ユニット、KIYOSHIの楽曲を除いた”氷川きよし”としてのオリジナル曲100曲目を皆さんとご一緒にカウントし、お祝いをしたいと思っていますが、きよしさんがご自身のため(KIYOSHIもユニットも含めて)に作られた曲が、この10年余りの期間に、100曲ものご自身の作品(よく、きよしさんが”子供”とおっしゃいますね)として、レコーディングされ、世に出されたと考えると、感慨深く思われてしまいます。

ところで、気になる「ときめきのルンバ」のカップリング曲の「川千鳥」について、先の「ぴあ」での特集ページで
きよしさんご自身が
「なくした恋を悔やむ、せつない男の歌です」と答えていらっしゃいました。
「川千鳥」そして「ときめきのルンバ」の”情熱バージョン”も気になってきますね。


また先日、ご来訪者6万人を超えた記念に「レミエンひばり」の記事を書くとお知らせしたのですが、遅れてしまっていて心苦しく思っています。書くにあたって少し当時の資料から確認したいことがあるのですが、その確認がなかなかできずにいます。必ず書きますので、お見捨てにならずにお待ちいただければ幸いです。

でももちろん、どんなに忙しくてもきよしさんが登場するワイドショーはしっかり見ていますし、雑誌もチェック、番組観覧の応募をおろそかにすることはありません、皆さん同様、きよしさんが、すべてに最優先です。
その点だけは自分でもいつも感心?しています。
今夜は「BS にほんの歌」の放送ですね。こちらも楽しみです。


「ときめきのルンバ かけ声発表風景
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