今日は、福岡で握手会ですね。当選された皆さま、おめでとうございます。
「婦人公論」6月22日号(中央公論新社)には”デビュー10周年、両手握手に込めた想い”というタイトルで、きよしさんのインタビューが掲載されていましたが、きよしさん、いつでも心を込めて握手をされますね。私も、きよしさんに初めて握手していただいた時のことは、鮮明に記憶しています。今でもその手の感触や、きよしさんのまなざしはっきり覚えています。それは憧れの人に握手をしていただいたからだけではなく、握手をしてくださったたきよしさんの心がこもっていたからなのかなあとあらためて思うこの頃です。
私は今回の握手会は、激戦と言われる東京会場に応募しています。夢の招待状は10日前後に発送予定と聞きましたので、新しい週になってちょっぴりドキドキしています。
「初めてではないのだから、他の人に譲るというような広い心にならないの?」と、昨日一緒に出かけた母に、ランチの時にそう言われましたが、きよしさんのこととなると、そんな気持ちには未だになれない私です。
きよしさんには、いつでもどこでも何度でもお会いしたい!と思ってしまう私なのでした(心の狭い私をどうかお許し下さいませ)。
今回の握手会も含めて、いずれ握手会をテーマに記事を書いてみたいと思います。
「婦人公論」6月22日号(中央公論新社)には”デビュー10周年、両手握手に込めた想い”というタイトルで、きよしさんのインタビューが掲載されていましたが、きよしさん、いつでも心を込めて握手をされますね。私も、きよしさんに初めて握手していただいた時のことは、鮮明に記憶しています。今でもその手の感触や、きよしさんのまなざしはっきり覚えています。それは憧れの人に握手をしていただいたからだけではなく、握手をしてくださったたきよしさんの心がこもっていたからなのかなあとあらためて思うこの頃です。
私は今回の握手会は、激戦と言われる東京会場に応募しています。夢の招待状は10日前後に発送予定と聞きましたので、新しい週になってちょっぴりドキドキしています。
「初めてではないのだから、他の人に譲るというような広い心にならないの?」と、昨日一緒に出かけた母に、ランチの時にそう言われましたが、きよしさんのこととなると、そんな気持ちには未だになれない私です。
きよしさんには、いつでもどこでも何度でもお会いしたい!と思ってしまう私なのでした(心の狭い私をどうかお許し下さいませ)。
今回の握手会も含めて、いずれ握手会をテーマに記事を書いてみたいと思います。
それから「週刊女性」6月16日号(主婦と生活社)には、6ページの特写カラーグラビアと、”教えて100の質問”が掲載されていました。こちらも読み応えがある楽しい企画でした。
そして昨日放送された「旅の香り」(NTV系)も楽しかったですね。
いつでもどこでも一生懸命で自然体なきよしさん、素顔もキラキラキラキラきらめいていますね。
印象に残ったことを少し書いておきたいと思います。
そして昨日放送された「旅の香り」(NTV系)も楽しかったですね。
いつでもどこでも一生懸命で自然体なきよしさん、素顔もキラキラキラキラきらめいていますね。
印象に残ったことを少し書いておきたいと思います。
旅の香り・埼玉県・川越編
昨日放送された「旅の香り」(NTV系)、ご覧になりましたか?
埼玉県の川越にきよしさん、いらっしゃいましたね。川越陣力屋さん”お姫様コース”を試されて、人力車に乗って散策。そしてお店へ行って人気の石焼ホタテカレーを、きよしさんおいしそうに召し上がっていましたね。他にもオムレツやパエリアなどの石焼シリーズがあるのだそうですが、ぜひ私もトライしてみたいと思いました。
そしてそのお店の一員であるプリアちゃんというワンちゃんがとっても可愛かったですね。きよしさんをお席に案内したり、きよしさんに抱っこしてもらっていましたけど、本当に大人しくておりこうそうでした。希望者は一緒に写真を撮って下さるそうなので、お店に行ったら撮っていただきたいものです。
そんなふうに言っている私は、川越に行ったことがまだないのです。いずれ行ってみたいと思っているのですが、いつでも行かれると思うとそんなものでしょうか。きよしさんのおかげで、ぜひ行ってみようという気持ちにさせられました。
さて、このプリアちゃんは、お願いごとをすると願いが叶うということでも知られているそうで、きよしさん、アルバム「演歌名曲コレクション10~浪曲一代~」のヒットを祈願されていました。プリアちゃんの力でさらにヒットが加速するといいなあと思いました。
きよしさんの白いTシャツにはスカーフを巻きつけたイラストが描かれていて、まるで本当にスカーフを巻きつけているかのようで、素敵なだまし絵になっていました。私はだまし絵になっているTシャツを集めているので欲しくなってしまいました。探してみようかしら?
昨日放送された「旅の香り」(NTV系)、ご覧になりましたか?
埼玉県の川越にきよしさん、いらっしゃいましたね。川越陣力屋さん”お姫様コース”を試されて、人力車に乗って散策。そしてお店へ行って人気の石焼ホタテカレーを、きよしさんおいしそうに召し上がっていましたね。他にもオムレツやパエリアなどの石焼シリーズがあるのだそうですが、ぜひ私もトライしてみたいと思いました。
そしてそのお店の一員であるプリアちゃんというワンちゃんがとっても可愛かったですね。きよしさんをお席に案内したり、きよしさんに抱っこしてもらっていましたけど、本当に大人しくておりこうそうでした。希望者は一緒に写真を撮って下さるそうなので、お店に行ったら撮っていただきたいものです。
そんなふうに言っている私は、川越に行ったことがまだないのです。いずれ行ってみたいと思っているのですが、いつでも行かれると思うとそんなものでしょうか。きよしさんのおかげで、ぜひ行ってみようという気持ちにさせられました。
さて、このプリアちゃんは、お願いごとをすると願いが叶うということでも知られているそうで、きよしさん、アルバム「演歌名曲コレクション10~浪曲一代~」のヒットを祈願されていました。プリアちゃんの力でさらにヒットが加速するといいなあと思いました。
きよしさんの白いTシャツにはスカーフを巻きつけたイラストが描かれていて、まるで本当にスカーフを巻きつけているかのようで、素敵なだまし絵になっていました。私はだまし絵になっているTシャツを集めているので欲しくなってしまいました。探してみようかしら?
教えて100の質問
「週刊女性」6月16日号(主婦と生活社)に、”教えて100の質問”が掲載されていました。
その中で
「浪曲一代」の歌詞の中で、一番印象的な歌詞は? と聞かれて、
「冒頭の”那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも艶も出る”です」と答えた後、
「松井先生の詞は深いです」ときよしさん言い添えていました。
また、「素敵な笑顔は、練習してたの?」との問いに、素敵な笑顔と言われたことに恐縮してしまった後、「笑顔は自然発生です」”と答えていらっしゃいました。
後はさすがに100の質問ですので、読み応えあります。6ページのカラー特写もありますので、この号はおススメです。
「週刊女性」6月16日号(主婦と生活社)に、”教えて100の質問”が掲載されていました。
その中で
「浪曲一代」の歌詞の中で、一番印象的な歌詞は? と聞かれて、
「冒頭の”那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも艶も出る”です」と答えた後、
「松井先生の詞は深いです」ときよしさん言い添えていました。
また、「素敵な笑顔は、練習してたの?」との問いに、素敵な笑顔と言われたことに恐縮してしまった後、「笑顔は自然発生です」”と答えていらっしゃいました。
後はさすがに100の質問ですので、読み応えあります。6ページのカラー特写もありますので、この号はおススメです。
以下は余談ですが、お風呂派かシャワー派かの質問には、”お風呂派”との回答。男性は圧倒的にシャワー派が多いですが、きよしさん、バスタイムを本当に大切にして、リラックスされているとおっしゃっていますものね、私も見習って、リラックスしてリフレッシュできる時間にしたいなあと思いました。
そして視力がかつてよりアップしていました。もしかしてきよしさんもレーシックをされたのかしら? なんて思ってしまいました。もちろん、別の方法でも今や視力回復も夢のおハナシではないそうですから。
そして視力がかつてよりアップしていました。もしかしてきよしさんもレーシックをされたのかしら? なんて思ってしまいました。もちろん、別の方法でも今や視力回復も夢のおハナシではないそうですから。
「婦人公論」6月22日号(中央公論新社)
「婦人公論」に掲載されている写真は、東京タワーが間近に見えるザ・プリンス・パークタワー東京のスカイラウンジで撮影されています。ちょっとおめかししたきよしさんと待ち合わせてお酒でもなんていうムードです。
内容はその素敵なきよしさんの写真とともにご覧いただければと思うのですが、今年2月19日に他界された松井由利夫先生との思い出を語られた中で、「浪曲一代」がオリコンで1位になった報告を電話でされた時に、きよしさんのために新しい作品を書いていらっしゃると張り切っていらっしゃったそうなのです。
「まだ拝見していませんが、どんな詞を僕に残してくださったのか……。未完成かもしれませんが、もしかするとそれが先生から僕への最後のメッセージかもしれないし、いつか歌える機会があったら嬉しいですね」
きよしさん、そんなふうにおっしゃっていました。
そうだったら良いですね。本当に楽しみです。
「婦人公論」に掲載されている写真は、東京タワーが間近に見えるザ・プリンス・パークタワー東京のスカイラウンジで撮影されています。ちょっとおめかししたきよしさんと待ち合わせてお酒でもなんていうムードです。
内容はその素敵なきよしさんの写真とともにご覧いただければと思うのですが、今年2月19日に他界された松井由利夫先生との思い出を語られた中で、「浪曲一代」がオリコンで1位になった報告を電話でされた時に、きよしさんのために新しい作品を書いていらっしゃると張り切っていらっしゃったそうなのです。
「まだ拝見していませんが、どんな詞を僕に残してくださったのか……。未完成かもしれませんが、もしかするとそれが先生から僕への最後のメッセージかもしれないし、いつか歌える機会があったら嬉しいですね」
きよしさん、そんなふうにおっしゃっていました。
そうだったら良いですね。本当に楽しみです。