八日目の蝉 「八日目の蝉」 角田光代の小説を映画化した作品だが、35回アカデミー賞で10冠を達成した凄い作品。 めったに映画を見ない妻が、おもしろいと話していたので早く観たかったのだが CSでようやく観る事ができた。 あまりにも期待しすぎたせいか、正直まぁまぁといったところだった。 その事を妻に話すと「あの映画が、まぁまぁとは信じられない」とあきれていた。 ん~別につまらなくはないけど、そんなに、おもしろいかな~