悲しくない


いや、悲しいのかな?ずっと・・・


八木に通いだすようになって、胸の中は、ずっと泣いてる時のカンジ、


してるなぁ・・・


私が、きちんと考えてないから?、向き合ってないから?、それほど大きなショックではないのかな?


覚悟ができてるのかな?


何の覚悟?


書き出すと、やっぱり切ない、な。


考えないようにしてるんだな、脳が自然と。


覚悟する時間がある方がいいのか、ない方がいいのか?


私は、突然いかれる方がつらいので、これでいい。


本人は、どうなんだろう?


講釈たれだから、いろんなことかんがえてるんだろうなぁ・・・


話し合ったり、語り合ったりは、できないな・・・


皆、それぞれにおもいおもい、胸の中で、頭の中で、やってるんだろう。


みんな、それぞれのなかでいい。


出してしまうと、こわいことになるのが、みなわかってるだろうから。


でも・・・これでいいのかも、と、思うところもある。


そりゃ、好くを言えば、キリがない。


もっと、時間も力もお金もあればいいに決まってる。


でもね・・・


これ、立場が、逆だったら・・・


順番が、反対からだったら…


それこそ、突然に、だったら・・・


耐えられない者ばっかりだよ。


だから、これでいいと思う、思うようにする


気持ちを少しでも楽にするために。





これを、読んでくれた、私の近くの人たちへ


ごめんね。こんなこと、知らせっちゃって。


書かないと自分で収まらないので、書きました。


これから当分こんな感じばかりかも。


ま、これに関しては黙って見守っていただけるとありがたいです。







今、いろんな事に対しての、心構えをしなければならない、



シチュエーションに。



もう、そんな年になったんだなぁ・・・と、思う



ドラマのセリフとか、新聞記事や、ふとした日常生活の中での、言葉が、心にひっかかる。



こういうこと、昔にもあったな・・・



若いころ、ちょっとしたことがきっかけで、



「なぜ、わたしはうまれてきたのだろう?なにをしなければならなくてこの世にきたのだろう?」って



かなり、へこんでた時期があった。



そのときも、歌詞や、CMのコピーや、本や、日常のありとあらゆるところに、



救いとなる言葉が、答えが満ち溢れていた。



大切なことは、それを見逃さないこと。



自分の心に、その言葉が浸み込む隙間がないと、いくらよいモノでも救いにはならないのだ。



あともう一つは、自分が心から「そうだ!!」と思わないと、救われない。



人が、いくら良いことを言ってくれても、自分が「そうか!!そうなんだ!!」って、



それこそ、心の隙間にストンとハマらないと、それは、救いにはならない。



だから、要するに、自分を救うのは、自分だ。ということか・・・な。



今、ひとつ、小さな嫌なことがソゲになって心にささっている。とする。



もう、常にいらいら、ぐじぐじ、ちくちく、イランよね。



食べることも、話すことも、なにもかも嫌になってくるよね。



でも、それって、ちがう!!!



ほんとに嫌なことはなになのか?ピンポイントで探してみる。



すると、ほかのことは、いやじゃなくなるんだよ。いやって思わないんだよ。



たった一つの嫌なことが、日常生活のすべてを嫌にしてるなんて・・・



まちがってるし、もったいない。



ピンポイントが分かると解決方法もピンポイントで、よくなるし。



そうやって、私は昔のへこんだ自分を、もとにもどしてきた。



今、そんなにへこまないですんでいるのは、



実感もあまりない、ことと、



そんなつらい時期を、自分で乗り越えられたという、ちょっとした自己満足があるからだろうか・・・?



あとは、支えになってくれる人がいるからかなぁ・・・



すべてに感謝。



含みだらけの、行間に、書ききれない隠れた気持ちありありの、文でごめんなさい





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はぁ~、やっとできました。下の子と約束していた手提げバッグ


下の子も、小学校に行きはじめ、(今、見事に五月病)


担任の先生が、昭和の時代の匂いのする先生で、忘れ物したりすると、やたらめったら、コワイらしい。


上の子も一年生の時、その洗礼を受けた、受けてばかりいた。


当日の持ち物が、用意できてなかったり、何を持っていけばいいかわからなかったりすると、


上の子は、朝から、号泣していた。(けして、大げさではない。)


わたしは、それで、当然だと思う。約束を守れないものは、叱られても仕方ない。


初めのうちは、私や旦那やばあばが、一緒に明日の準備をしていた。


慣れてくると、一人でやらせるように、した。


ので、上の子は怒られてばかりいたようだ。


下の子は、今はまだ、私たちの誰かが一緒に明日の用意をしている。


話は、それてしまったが・・・


それで、最近、下の子の持ち物も増えてきて、手提げのカバンを作るとずっと前から約束していて、


いまになってしまった。(遅)


「この布と、この布で作ってや。大きさはこのくらいなどなどなど・・・」


女の子は何かと注文が多い。


で、このリバシーブルのバッグと、あいなった。


というのも、私の母は、かなり器用で努力家、負けず嫌いなのでたいていの事は、自分でできる。


洋裁も然り。これは、かなりの達人。


上靴入れや体操服入れなど、新学期用品は、ばあばのお手製である。


で、それらすべてがリバーシブルなのである。


下の子は、袋物はすべてリバーシブルであると信じているようで、当然のように布も二枚チョイス。


で、今回のバッグは、私が作ると約束していたので・・・


私も、頭の中でなんとなく軽く考えて、できそうだ!と思って、今日(日曜)の夜まで手を付けずにいた。


が、大間違い!!!!!


母の見よう見まね、中途半端な知識しかなく、中途半端な見方しかしていなかったので、


やりはじめたはいいが、いちいち、間違う。


不幸中の幸い、ミシンの糸調子が悪いんで、すぐ糸はほどける!?


(自動糸調子機能付という、文句にひかれ数万円をはたいたシロモノである)


縫ってはほどき、縫ってはほどき・・・ラチがあかないので、


ついにネットで作り方を調べようとPCを開こうとすると


これまた、数か月前に買い替えた調子が悪いPCで、なかなかネットにつながらず、


(今日のお昼、サポートセンターの方に一時間近くもご指南いただいた!!)


で、結局何とか、作ってみたが、頭を酷使したのと、様々なイライラで,


眠れそうもないので、ブログとあいなりました。


さあ、明日も早いので、そろそろ寝ます。