私は、90年代に青春時代を過ごしたから、そのメインは、CDを通した音楽だったと思う。
CDが売れに売れまくったのが90年代だった。
それが今、CD業界は、まさしく斜陽だ。
配信でCDが手に入る。個人化が進み、みんなと同じ情報を共有する必要もない。オンラインゲームなどより刺激の強いものを求める。
かつて、母は、CDなんか買わんで、テレビで見ればよい、とよくいっていた。
一時代経て、特にCD買わなくてもYOUTUBEとかで見れば済む時代になったなぁ、という気はする。
私は、90年代に青春時代を過ごしたから、そのメインは、CDを通した音楽だったと思う。
CDが売れに売れまくったのが90年代だった。
それが今、CD業界は、まさしく斜陽だ。
配信でCDが手に入る。個人化が進み、みんなと同じ情報を共有する必要もない。オンラインゲームなどより刺激の強いものを求める。
かつて、母は、CDなんか買わんで、テレビで見ればよい、とよくいっていた。
一時代経て、特にCD買わなくてもYOUTUBEとかで見れば済む時代になったなぁ、という気はする。
大学受験の英語は、おおむね読解力があれば、乗り切ることができる。
しかし、その後の人生で英語を使っていくことを考えるのなら、話せることが必要である。
読解の代表作をあげると、英文読解=テーマ別英文読解教室、これ一冊がある程度読みこなせたら、大学入試の英語はOKといってもいいくらいでしょう。まぁ、難関大に確実に受かるにはもう少しいりますが。
話すの代表作を上げると「英語の話し方」國弘先生の本、となる。
もうすこし手を広げると 新英文読解法~ 基礎精講4冊、で、大学受験は、おおむねOK.
話すためには、表現のためのロイヤル英文法 ~アルク究極の英単語4冊、 というところか。
発信力には、語彙力が、必要。1万語レベル身について、千語が使いこなせる、という感じではないだろうか。
TOEICの結果が来た。たったの760点だった。
公式問題集では、700~900 と出ていたから、まぁ、500や600じゃなくてよかった、ホッとしているというのが一つと、これまでこれだけ勉強してきて、この程度の点数しか取れないのか、と思うと愕然としてしまう。
世の中には、才能というものがあって、努力じゃひっくり返せないのじゃないか、と思うことも結構多い。簿記3級の勉強も、順調とは言えないと思うし。