いろんな音楽を聞いてきたけれど、一番理想に近い音、っていうと、福山雅治のような気がする。
自分が歌うにはちょっと恥ずかしいというか、敷居が高いけれど。
やさしくて、政治的主張じゃなくて、家族や恋人への感謝をうたってて、耳に心地いい、それだけの歌を歌える人がいないんですよね。
いろんな音楽を聞いてきたけれど、一番理想に近い音、っていうと、福山雅治のような気がする。
自分が歌うにはちょっと恥ずかしいというか、敷居が高いけれど。
やさしくて、政治的主張じゃなくて、家族や恋人への感謝をうたってて、耳に心地いい、それだけの歌を歌える人がいないんですよね。
現時点での私の目標としては、音読を繰り返して、スピーキング力を上げ、辞書読みを繰り返して単語力を上げることだ。
辞書読みは、英英辞典をメインにし、英和辞典も使用する。
英検1級 TOEIC950以上、 東大英語楽勝が目標で、
TOEICも東大入試も十分に時間が上がるレベルまで持っていくことだ。
読解用仕上げとしては「英語のセンスを磨く」。
文法力→文脈力→読解力→日本語力
東大生の国語力は非常に高い。英語を通して、日本語力を身に着けたのではなく、日本語力自体を磨くことを怠らず、かつ英語力も磨くところに東大系エリートの神髄はある。
しかし、英語の勉強を通して日本語力が磨かれるのも確かである。
荒波が岩を年月を経て磨くがごとく。
まだ、頭がまとまってないなぁ。