世界三大花木の1つ・ジャカランダから学ぶこと | 39bebeのブログ

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みなさま、こんばんは(^v^)


本日は母親が夢中なジャカランダという花から、少し面白いことを学ぶことができました。


この花、もともとはブラジル産で熱帯、亜熱帯の国で街路樹としてよく植えられており、世界三大花木として認められるくらい綺麗です。


どうも母親はこの花を育てること、3年、全く花が咲かないようでした。そしていろいろと調べてみても、5年から10年近く育ててみる必要があります。


小さな苗から育てるのは数十年かかることもあるそうですが、ある程度大きくなった苗を購入し、きっちりと育ててれば花が咲きます。


やはり私たちも大きな花(目指している姿)を咲かせるためには、地道な努力によってなし得るものであることを感じます。


ここで重要だと思ったことは、生の花を実際に目にすることで、目標達成=育てた後に咲いた花のイメージがしやすいこと。


時には一から種を育てなくても、ある程度育った苗を購入し、花を咲かせるまでの期間を短縮させること。


この2点が非常に重要であるように思いました。