先日、ブロ友さんが、アメーバ画面に出てくる広告のことを書いていらっしゃいました。
とーっても邪魔である由、
私も同感でござる。
勿論、アメーバはタダですから、広告は仕方ないと理解しています。
そのおかげで、私たちは読んだり書いたりできる。
だから、数年前までのように、記事の下欄に出てくる広告は当然と思っていましたし、そこをクリックしたりタップしたりしてショッピングする方もいらしたと思います。
しかし、記事の途中に、まるで投稿者が挿入した画像のように広告画像が入り込んでくるここ数年、紛らわしくて、読みにくいと思っていました。
そして、この数ヶ月、ブロ友さんの記事を開くと、全画面を広告が占領し、暫くの間その画面を放置しないと閉じるためのバツ印が出てこない。
それを避けるには何らかの料金を支払わなければならない。
「えげつない」宣伝手段です。
宣伝効果は如何に。
しょっちゅう出てくる、
ATA□ (アタ□) の財布やバッグは、一生買わないようにしようと思いますし (以前はパッチワーク風のブロック模様ステキだと思っていた)、
西□屋にはどんなにお安い商品が山積みでも絶対にここでお洋服は買うまい、
と決心しています。
これが宣伝効果ですな。
だって、広告出てきて苛々するので、広告主を憎々しく思ってしまうのでござる(←冷静さを欠いている
)。
これも広告の効果、と納得ずくでやってるのでしょう、ね。