月曜日。
いつもは時間勤務という立場を弁えて、面従腹背、飲み込むことは多いのですが。
やはり後で自分に返ってくるので、遠慮がちに(一応)提案。
どう思われても知らん。
おかしいことはおかしいだろー。
と、おなかのなかで思っておこう。
さて、どうなるか。
来年度お仕事に呼んでいただかねば、とは思っているので、暫くは大人しくしていますが。
夜、いつもは11時頃からやっと自由な時間なのに、物凄い睡魔がやって来ました。
猛烈にタックルされて、ベッドに倒れ込みました。
コンタクトレンズ入れたまま、暫し爆睡。
いつも夜更かしだからいけないのですよね、ですから、こういう睡魔の急襲には、なるべく素直に応じるようにしています。
いやー、しかし、そういう時の眠りに引きずり込まれる感覚って、誤解を恐れずに言えば、一種のエクスタシーなのではないかと思いますぞ。
この方も、畑の真ん中で突然倒れて熟睡、のホントに失礼なヤツです。
