日大アメフト部の宮川泰介君の記者会見、実に勇気ある何よりも真摯な事実に基づく謝罪の記者会見でした。

まだ人生経験も少ない二十歳の青年の謝罪記者会見に感動を覚えました。でも決して彼の犯した暴力(反則)行為は擁護できません。

彼の背後に存在する悪の司令塔?(監督、コーチや権力としての日大当局)を決して見逃すことはできません。言い訳に終止し、口先だけの心の通わない「責任論?」をメディアに振り撒くU前監督。
 (午後6時のNHK ニュースから)
この潔い謝罪会見を目の当たりにすると、森友・加計事件での官僚・財務相・首相の無責任いや悪意さえ感じる「能天気」答弁や釈明と言う名の嘘の連続が社会に与える影響はこの列島に住む人々に計り知れない害毒を与えています。もう誰もこんな薄汚い連中の言葉を信じないけどね。
  目
 …真実を伝えることが謝罪の一歩(宮川発言)
彼のこれからの人生はこの重荷を背負って生きていくことになりますが、決して彼に追い討ちをかける中傷や妨害行為は許されないです。

    足あしあとあしあと足あしあと足
18:09 猫の社会には「悪い奴ほどよく眠る」の比喩は無いからねムキー
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