テツの第1目標は「2027年9月1日」
抗甲状腺錠の服用で目に見える変化は2点あります。①体重が増加した。治療前が3,400㌘。薬の服用後は3,600~3,800㌘。確実に食事の栄養素がテツの肉体に取り込まれてきた結果だと思います。②気になる点は「多飲多尿」の傾向が目立ってきたこと。喉が渇くのか、食後直ぐに水を飲んでいます。尿を直接採取していませんが、色が少し薄い感じがしています。③麻痺している両方の下肢の筋肉が強くなったようです。踏ん張る力が出ているかな。抗甲状腺薬の服用効果(作用)が腎臓機能にどのような影響を与えているのかは先般の検診結果が出れば明らかになると思います。15:10 水を飲むテツ。↓↓⏬15:28座椅子で寛ぐテツ。でも寂しそうな表情かな。今回のブログタイトルの年月日は先住猫ジョーが猫生を終えた17歳4ヶ月28日に弟猫テツが同年齢に達する日付です。テツの 寿命は謂わば「天命」かも知れませんが、ジョーが生きたかっただろう分まで生き抜いて欲しいと思っています。🔚