A-me武law -4ページ目

「ありがとう。」の返事。

今日は、前回の記事の続編を。

俺は、前回の記事に載せた動画のURLを貼り付けたりしてメッセージを書いて、メールで、母さんに「ありがとう。」の一言を伝えた。

学生時代に毎朝弁当を作ってくれたこと、毎日Yシャツにアイロンをかけてくれていたこと等々。
当時は当り前のように感じていたことも、一人暮らしを始めて早10年が過ぎ、
全然当たり前のことなんかではない、とても有難いことだったと感じていた。

そういう今改めて感じている感謝の気持ちを、書いて伝えた。

その返事がきていたので、それをここに載せておこうと思う。

「 こんにちは。

今、一日遅れで メールを見ました。

ありがとう。

CM見て、ちょっとほろりとしました。

もっと素敵なお弁当 作ればよかったな、作れたはずだな‥‥。

いつも、ちゃんと 全部食べてくれて ありがとう。

いろんなものごと、いつまでも続くわけではないのは、おたがいさまでした。

その最中は、永遠に続くような気がしていたんだけれどね。

思ってみれば、子供が親のそばにいるのは、人生の中で、ごくわずかな時間でしたね。

ありがとう。

では、今日もよい一日を!」

皆はちゃんと伝えた?
どんな反応だったかな。

この記事を読んでくれている人の中には、
すぐには自分が伝えた「ありがとう。」に対する母さんの反応を知ることが出来ない人もいると思う。

でも、きっと、上記の言葉に近い、ほとんど同じ返事をしてくれているんだと思うよ。

笑顔で。


何よりの親孝行は、

俺達が笑って生きていくこと、

うちの母さんの言葉の最後の部分を借りるなら、

よい一日一日を過ごしていくこと、

だと思う。


共に笑って生きていこうや。

今日はこの曲を(FB上でAdamが母さんから学んだことを列挙していたことから、何となくこの曲を想い出したので。)


ではでは、今日は、まずはこんなところで。

「ありがとう。」の一言。

今日は、とても素敵な映像の存在を知ったので、載せておきたいと思う。

是非見てみて欲しい。

さっき日付が変わったので、明日(5月8日(日))は、

母の日だ。

自由な時間がある人は、今日という日に自分の母さんに日ごろのお礼の気持ちを現わすプレゼントを買いに行く時間を設けてはどうだろう。

そういった行動を起こさなくても、具体的な方法はなんだって良いと思うけどね。

とはいえ、少なくても、

普段なかなか、改めて口にすることが恥ずかったりとかして、言えなかったりするかもしれないけれど、

明日は、自分の母さんに、

「ありがとう。」

の一言を伝える機会を創ろうと俺は思っている。


また、皆の母さんにも感謝したいと思っている。

皆の母さん達がいなければ、俺は皆一人一人に逢えなかった訳で、
俺が皆からもらっている良い影響を受けることが出来なかった訳だからね。
今の俺の存在は、皆の母さんなくしても、存在しえないと思うから。

「ありがとうございます。○○の母さん。」

心から、そう感謝しようと思う。


皆で、それぞれに、きちんと一言伝えようや。

心からの、

「ありがとう。」

の一言を。


ではでは、今日はこんなところで。

This way.

皆、お久しぶりです。
GW、いかがお過ごしでしょうか?

俺は、今日久々に大学時代の心の友・ひーくんと飲みに行って行ってきました。
その模様は、

はい、どん!!
$A-me武law
この画像を見たら、野郎二人で馬鹿話のみをして終了~、って絵を想像するかもしれない。
が、その答えとしては、



だ。少なくても、俺にとっては(笑)

久々に、トピックの羅列をしてみようと思う。勿論、これだけが全てでは無いけど、コアな部分は二人だけのモンってことで(笑)

・沖縄の今の気候。海に入れんのかって話。
・ゴルフやれよって、ひーくんからのプッシュ。
・大阪と沖縄へ行こうって話(りんちゃんとの電話での会話を挟む。)
・ひーくんの沖縄旅行紀(ひめゆりの塔へ実際に足を運んで感じたこと、沖縄の旅行産業の現状等々)

・ひーくんが俺と慎ちゃんに同僚の女の子を紹介してくれるかもって話。
・だったら、ひーくんの彼女良い子で可愛いんだから、彼女の友達を紹介して、って言っといて!って話(ぴっぴ、もしもこの記事を見てくれていたら、見て見ぬ振りのスルーはなしで、是非前向きにご検討下さい!よろしくお願いします(笑))

・誰が持ってるか、ってやっぱりキングカズだろって話(チャリティーマッチに鳥肌って話。)
・ザッケーローニ論。彼の人間性・人情的な側面の話。
・着地点は、「やっぱ、オフトだな…。」ってことでって話。
・遼くんの被災地での活動について。
・その遼くんは未だ19歳って話。
・日本の発電の明日。どうすんのがベスト?って話。
・日本の原発(例えば、山口県の上関原発建設問題)とスウェーデンのある市の発電方法の相違点

・最近の俺の近況・考えていることと、それに対するひーくんの感想。
・最近のひーくんの近況・考えていることと、それに対する俺の感想
(もしも誰かが暴言を浴びせかけたとしても(!?笑)この男の根っこが、やっぱ好きだ。俺は。no doubt.)
・短期のスパンで同じ環境(職場)にいる人間(部下・後輩等に)に対して、指導をするべきか否か。

・都知事選についての感想。
・結局、石原さんですけど、○○って見方からすれば良かったんじゃね?って話(この点については、まさに二人の意見が合致。やはり、僕ら同じVIBES持ってます(笑))
・日本の政界の現状(前原の辞任についてどう思うよ?って話。)
・日本の現状(政界・財界含めて)及びこれから。そして、俺たちのこれからの位置づけ。
・俺らの周りにいる人間の共通点は「向上心」だって話。
・この先、皆の仕事を頑張った結果がコラボする機会が出来たら良いよなって話。
・ビンラディンの死について。
・その後のアメリカ国民の動き・反応についてのお互いの感想。

そんなところ。
本当は、4、5人は集まる予定だったけれど、結局2人だった。
正直、表現に語弊があるかもしれないけど、
むしろ、

2人で良かった

くらい良い時間だったね。俺的には。
そういう表現をしてしまいたくなるくらい、充実した濃い時間だった。

ひーくんは、今の会社でのポジションで色々思うところがあるようだった。
勿論それは、簡単ではなく、むしろキツイことも多々あるようだった。

でも、俺は、彼がその今のポジションに来るまでの過程もある程度話を聴いている。きっと、ごくわずかだとは思うけど。
その範囲でも思うこと。
それは、彼の、歩みの過程に奇跡は無い。そう思う。

足りないものが何かを考えてする能動的で地道な努力と、
駄目だった時、次どうするか考えて頑張る姿勢。
そういったものによって今があるのだと思う。
そして、きっと、それはこれからもだろう。

ひーくんは、「そんなことねぇよ。」の一言で笑って流しそうだけど(笑)、
活字だから、この場所だから、
俺は敢えてここに書いておこうと思う。
俺は、そう思っていると。

今日は、俺が良くカラオケで歌うすげー好きなこの曲を載せて終わりにしようと思う。

歌詞
一番のBメロ。

『キリがない努力 苦と思うと意味がない 足りないものを埋めなきゃ次はない
地道が成功握る鍵になり そこから得る幸せは限りない
進んだ分下がったっていいだろ 落ちた分また上がればいいだろ
悩んでどうすればいいかを 心に 共に 語り合おう 』

この部分を読むと、俺はひーくんを想い出す。
そして、また俺も頑張ろう、と思う。

折につけて、良い刺激をくれて色々考えさせてくれて、

ありがとう。

お互い、目の前の"I wanna walk on this way!"と感じて選んだ道を、
悔いのないように歩んで行きましょうや!


ではでは、今日はこんなところで。

優しい気持ちで。

おはようさんです。

今日は、統一地方選挙。
俺はこの記事を書き終えたら行ってきます。


自分一人投票しても何も変わらないか。

そんなことはない。

一人で3票持ってる人も、一人で0.5票しかもっていない人もいないんだ。

皆1票。

前に記事に書いたことがあるけど、

ミックスジュースで例えるなら、自分色のジュースは必ず反映している。
白票もミルクのように。

色は変わっている。絶対に。

必ず一色のジュース、その一票を投じに行こう。

このミックスジュースは、自分は勿論、自分の身の周りにいる大切な人達、自分たちの子供や孫たちの世代にも影響する。

どうせなら、より良い味にしよう。

見てるだけの無関心な態度じゃなくて、

文句だけ言うのでもなくて、

必ず投じに行こう。

少なくてもミルク(白票)を入れに行こう。

何で自分がミルクを入れたか、その意味は、後で自然と考えるようになると思うから。

今日は、この曲を。

俺は、この曲の、歌詞も、PVも好きだ。

『あなたがいて私になる 幸せにはきっと一人きりじゃたどりつけない。

愛する人を抱きしめたい 私から 輝いて生きて行こう もう一度 優しい気持ちで』

この一行目、俺の好きな言葉である、
『I am a part of all that I have met.』ってのに近いな、って思ってた。
今の自分がいるのは、今まで出逢った皆のおかげ。

PVも伝えたいことは一緒だなって思ってた。是非一度最初から最後までじっくり見てみて。

同世代の人、

少し年上の人、

年配の人、

年下の子、

赤ちゃん、

動物、

色々な物、

等々。


そんな色々な皆と出逢って、

その皆に、笑顔で、ハグして、

またねって別れて、

最後はまた、再会する。

再会する時には、新たな出逢いを沢山経験した後の自分として、皆に逢う。

勿論、昔からの自分を基礎に。


そんな絵。

すげー好きだね、このPV。

優しい気持ちになる。文字通り(笑)


それじゃ、行ってきます、投票に。

優しい気持ちで。


ではでは、今日はこんなところで。

取捨選択。

これは絶対一度見て欲しいと思ったので、アップします。

本音を言えば、全部見て欲しい。

時間的余裕の無いという人は、01:01:02以降だけでも、見て欲しい。

勿論、これを見た上で感じることは、人それぞれだと思うし、それが当たり前で、それで良いと思う。

考えを押しつけるつもりは全くない。

ただ、

今一度、原子力発電に対して考え直す、自問自答をする機会にしてみて欲しい。それだけのこと。

また、色々なメディアの情報について、どういった情報を信頼できるものととらえるか、

その取捨選択の基準を考える機会にもして欲しいとは思っている。

俺たちは、いわゆるメディアリテラシーという能力についての教育が不十分な国に育っているんだ、

ということも意識するべきだと思うから。

京都大学原子炉実験所 小出裕章氏に聞く

一人でも多くの人がこれを見て、自問自答をする機会を設けるきっかけにしてくれたら、

本当に嬉しい。そうなることを心から願っています。


ではでは、今日はこんなところで。