プロフィール】
2025.11.10 あたりまえの日常から 突然のLAFNMMF間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体 右肺下葉)の診断がつき、後、左肺にも影。命の危険を感じました。入院時の抗MDA5抗体値 1250この病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法を1例として、載せていきたいと思います。

入院36日目
(肺に伸びたスジ)

今日、担当医師から家族と私に検査結果の説明がありました。
薄い影の所から筋の影が出てきていますと。
それは 急速に広がってました。
-フェリチン
2025,12.2 205
2025,12.8 358
2025,12.10 426
2025,12.15 828
良くなった数値の4倍上がってます
抗 MDA5抗体
2025,11.10 1250
2025,11.17 1250
2025,11.27 69
2025,12. 4 37
2025.12.10 44
数値が上がってます
2クール目の血漿交換も三剤の効果でも
良くなっておらず、先生から更なる
追加のお薬を追加するというお話になりました。まだ、他にも治療法もあります。
ゼルセンツというお薬に願いを託します✨️
もう、一喜一憂もなれました✨️
不安のお薬にも頼って、 私は私の治療に専念して あとは神に運にまかせたいと思います✨️