【プロフィール】

2025/11/10突然の緊急入院 間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体)入院時、抗MDA5抗体値1250 (正常値32)最悪の状況も想定されるこの病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法や日々の備忘録を載せていきたいと思います。


入院13日目

結局

11日間 一日3回の点滴をしていました。


最初は24時間心電図モニターに

つながれた状態だったので

動けない状況。


頭から足まで広がる湿疹で

帯状疱疹にしては

ひどい方だと思います。


ワクチン接種をしていたのにも

かかわらずこんな風に

ひどい状態になってしまいました。


免疫抑制剤やブレドニンを

飲んでいて

免疫が落ちていたのが

悪かったようです。


帯状疱疹の不活性ワクチン2回目は

もう かかっているので

打たなくてよいとの事で

それだけは ほっとしました。


自宅にきてくださる

リハビリの先生もおっしゃるのが

帯状疱疹の後遺症で苦しんでいる方は

少なくないとのことです。


私の場合は特別だと思いますが、

ぜひ

予防できるワクチン接種を💉

おすすめします。


発疹はおさまっていますが

私自身

身体のピリピリやビリビリした痛みは

今のところあります。


痛み止めを飲んでいますが

だんだんとこの痛みがなくなっていく事を

願うばかりです✨




前回の入院時にもらった御守りキラキラ

今回も力をもらいました☺️

本当にありがとうございます✨






今日も、こちらに訪れてくださりありがとうございました☺️
この病気は、特殊であり、治療法も確立されてなく、いつどうなるかわかりません。ですが、ほんのわずかでも、光のさすほうへ向かい、前に進みたいと思っています✨️