2025.11.10 あたりまえの日常から 突然の間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体肺下葉)の診断がつき、後、左肺にも影。命の危険を感じました。入院時の抗MDA5抗体値 1250この病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法を1例として、載せていきたいと思います。
入院72日目
個室対応になった時点で、入院時より高いフェリチンが1286となった私は、すぐ血漿交換3クールが始まり、週3回1日おきが始まりました。
それでも、フェリチンは692. 981と下がったり、上がってしまったりしました。
なので
力もでなく、トイレに行く事だけで精一杯💦
すると、だんだんに
腰に電気が走るようになりました⚡️⚡️⚡️
そして、
とうとう
CT撮影時
⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️
「痛ーーーーーー!!!!😭」
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腰が抜けて
ぎっくり腰になってしまいました😭⚡️
たった5日間なのですが、リハビリをほとんどしなかった為 かなり筋力が落ちてしまったのが原因じゃないかと言われ、
たった5日でこんな事にと
かなりショックを受けました、、、
年齢とわず、それは20代でもおこりますとの事も、、、
痛み止めをもらうと 歩く事ができたので、
恐ろしくなり、自習リハビリで歩きました🚶
すると、歩けるようになりました✨️
ベッドの上でのストレッチもいいそうですが、やはり 全身を使う歩行が重要だそうです。
今日は、驚くほどの、スピードで筋力は衰えてしまうという話をさせていただきました。
ただし、その人の状況によると思うので、
無理なくが 良さそうですね✨️
今日も、読んでくださりありがとうございました☺️
