どちらかといえば、苦手な分野の資料つくり。


それでも、荒尾の馬たちがどうなっているのか、せっせ、せっせと調べてて、エクセルで整理してたんだけど。



どこをどう間違えたか、全部消えちゃいました!



消えた、て言うより、消した、てのが正解かな…



んでもって、せめてフォーマットだけは、と作り直して厩舎もひとつだけまとめたんだけど、気がつきゃこんな時間!




毎日、少しずつでもやらなきゃねぇ


















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昼間、NARのホームページを見て、違和感。


「ん?今日って木曜だよね?」


佐賀の出馬表がないではないですかっ!


て、今週、来週と開催ないことにすぐに気づいたんだけどね。


なんだかいつもと違う週末になりそうです。






で、これからが本題。

先日、友達の車の助手席に乗せてもらった時に「幅あるな」て言われた。

たしかに、ここんとこウォーキングを始めとする自主トレは、すっかりサボっていて、整形外科でのリハビリを兼ねた筋トレが運動の中心。

あくまでも主はリハビリであって、体重を落としたりするためのものじゃない。

昨夜、久しぶりに乗った体重計…………




過去、一番重かったころに限りなく近づいてきている。


夏、退院したころと比べると、9キロも増えてる。



焦りました。


で、今朝から復活。


たまに歩いてたんだけど、久しぶりにしっかり歩いたら、いやぁキツかったぁ。


今も約1時間歩いてきて、ゆっくり風呂つかって。


ちなみに体重は300グラム減(笑)




明日も天気次第だけど、しっかり継続しなきゃな。



目標!  70キロ!!!!!!!!!!!!



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先程、NHKで大変興味深い番組が放送されていた。

普通、戦争のドキュメント番組は、それにいたる経緯、関わった人たちの声、戦地の現在などを掘り下げて最低でも30分から1時間程度の番組に構成されているように思える。


が、今日のそれはわずか5分



テーマは「玉砕」


第2次大戦中盤以降、あちこちで日本軍の「玉砕」が報道、記録されている。


そのきっかけとなったのが、現在米国アラスカ州に属し、厳しい上陸規制がしかれている、アッツ島。


昭和18年5月12日、山崎保代大佐率いる2650人が守るアッツ島に、11000人のアメリカ軍が上陸。

多勢に無勢の圧倒に不利な状況、食料も弾薬もない中、援軍要請をしたが、なんと陸軍上層部はそれを無視。


それどころか、「最期に至らば潔く帝国軍人の誇りとなれ」との電報。


後に「アッツよりの援軍要請はなく、見事に玉砕した」と、その死を賛美。




玉が美しく砕けるように、名誉や忠義を重んじて潔く死ぬこと



はたして、強制された玉砕は、本当に玉砕と言えるのだろうか。

軍部、国家の強いた死を玉砕と言うには、あまりにもその語の意味をねじ曲げているのでは。



わずか5分だったが、真剣に考えさせるテーマを与えてくれた番組だった。


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