六本木から自宅までのタクシー代
チェーン店でない居酒屋で2人で飲んだ場合
中学生の娘の携帯電話代
1万円とはそーゆう金額です。
「日誌」と言う項目を作っておきながら
日々を綴れませんでした。
弁護士さんや書類一切、母に任せたので。
感情的になってしまうのだ。
→話こじれる→話進まない。
そしてわたしの精神は狂いそうだったのです。
養育費とは、
扶養義務のある子に対し、身を削っても
喜んで払わせていただくお金!
BY私辞典
そして
請求手続きはわたしがしなくてはいけないけれど
それは子供の受け取る権利を守る為。
全く不本意だが養育費請求を行いましたよ。
ICHIは2番目の夫の実子ではありません。
「こちらの経済的事情で申し訳ないのですが
2人分払うよりは、ICHIと縁組を外し
ICHIの分は実父に請求して頂き、
NICOにしっかり支払おうとおもっている」
という、あちらさんの言い分と
ちなみにこの時点での提示額は2万。
2万の為にになんでこんな。。。
←書いててぶち切れそーだ
で、まあ先にも書いた通り
母に一切を任せてたもんで忘れてたんですねw←
で、そーいやどーなった?と
母に尋ねたわけですよ。
結果
「1万」
最初と言ってることが違ry
書いてて吐きそうだ。
その月1回の1万円はしっかり
振り込まれ続けているそうですが。
そしてまーなんだ、NICOちゃんの今後の
なんかしらには役に立つんでしょうが、
NICO!一切感謝はいらないからな!
するなら代理で戦ってくれたばあばに!
次は行方不明のICHIの父です。
こいつぁやっかいだ。