ひとり議事録。 -5ページ目

ひとり議事録。

33歳Kiko、
1年も一緒に暮らしていない最初の夫の子ICHI、只今中学3年生。
3年過ごした2番目の夫の子NICOも中学生。
8年一緒に暮らし半年の結婚生活の後、
わたし自身と共にわたしを自殺へ追いやったCHICAちゃん。
そんな彼らを考察したわたしのひとりごと。



六本木から自宅までのタクシー代

チェーン店でない居酒屋で2人で飲んだ場合

中学生の娘の携帯電話代

1万円とはそーゆう金額です。

「日誌」と言う項目を作っておきながら
日々を綴れませんでした。

弁護士さんや書類一切、母に任せたので。
感情的になってしまうのだ。
→話こじれる→話進まない。
そしてわたしの精神は狂いそうだったのです。



養育費とは、
扶養義務のある子に対し、身を削っても
喜んで払わせていただくお金!
BY私辞典

そして
請求手続きはわたしがしなくてはいけないけれど
それは子供の受け取る権利を守る為。

全く不本意だが養育費請求を行いましたよ。
ICHIは2番目の夫の実子ではありません。
「こちらの経済的事情で申し訳ないのですが
2人分払うよりは、ICHIと縁組を外し
ICHIの分は実父に請求して頂き、
NICOにしっかり支払おうとおもっている」
という、あちらさんの言い分と
ちなみにこの時点での提示額は2万。

2万の為にになんでこんな。。。
←書いててぶち切れそーだ

で、まあ先にも書いた通り
母に一切を任せてたもんで忘れてたんですねw←

で、そーいやどーなった?と
母に尋ねたわけですよ。


結果
「1万」

最初と言ってることが違ry
書いてて吐きそうだ。

その月1回の1万円はしっかり
振り込まれ続けているそうですが。

そしてまーなんだ、NICOちゃんの今後の
なんかしらには役に立つんでしょうが、
NICO!一切感謝はいらないからな!
するなら代理で戦ってくれたばあばに!

次は行方不明のICHIの父です。
こいつぁやっかいだ。

テスト前
「マジ無理なんだけどー!」

では、即座に働いてください。
冗談でもむかつくのだ。

結局入ったお塾。
なんやかんや含めて15まんえん。
そしてお月謝約3まんえん。

それでもぐっだぐだぐだぐだぐdry

金返せーーー!!!

高校受験への先行投資だとおもってます。
唯一英語だけはわたしが教えて賄えてます。

でもなんだお前のその態度!!


と、お金をかけるとむかつく節が色々増えて参ります。

環境の所為だ。
もしも、ふつうに同居し
わたしが稼がなくてよく且つ旦那さんが
気持ちのカウンセリングをしてれたなら
3食手作りの食事を用意し、
自宅学習でも見守れる。

全部CHICAちゃんの所為!

だからわたしには
自由に使える時間を保持する権利があーる!

って、言いたいけどね。
頼んでない占い師さんに
「彼にはあなたの努力は届かない、気付かない」
はっきり言われたわー。

わかってんだよ。
でも一緒に居たいんだよ。
幸せ?ナニソレ?

気持ち、時間、経済、満たされなくても
追っていたい。

負けっ放しは嫌なんだ!
とかって気持ちなんかな?

新しい彼(?)を想えば想う程、
CHICAちゃんの存在がクリアになって
自分の中で何か決断を迫られる。
責めてんのは自分なんだけど。

依存にも程があるよ、あんた。←FOR me

ちょっとふつうとは違っても
家族を続けたかった。

壊れてから気付いら修復出来ないのかな?

これはアディショナルタイムじゃないの?
もー時間切れ?

誰か、誰でもいいから何でもいいから
はっきりしてること、1つでいいから教えて。


連投です。
久々なもんで。

わたしが現在恋している彼について
書いてみたいとおもいます。

彼はわたしの数少ない女友達の同級生で
年齢は5つ上。(には見えません)

女友達を配慮しなければいけない上、
交友関係に至っても
うっかり口を滑らせたらすぐに
繋がってしまうようなひとです。

ICHIには言いました。
NICOには言えません。

貴重な友人の友人なので
遊びには出来ない旨、伝えました。

でも男にしたらそんなめんどくさいことはないw
それでもわかってくれたとおもいます。(たぶん)
そんなひとです。

女は何かに夢中になっていないと、
という使命感からではありませんが
夢中になれそうなので選びました。

彼との恋路は始まった翌日に出国され
保留されている状態です。

彼がすきです。
でもそのずっと向こうにCHICAちゃんがいます。

CHICAちゃんといても、
いや、やり直せても世の中的な「幸せ」は
ないだろうと確信しています。

でも消えない。

越えようとかもおもわない。
それはCHICAちゃんがわたしのbettre halfだと

刷り込まれたのかなあ。
頭おかしいのかなあ。

でもそうおもって、確信してしまうのです。

って、違う!新しい彼のことか。笑

すごく綺麗に笑顔を作るひとです。
さみしがりやなひとです。
元やくざ屋さんです。笑


異性とお付き合いをする、
本命になる、には相手を嫉妬、ないし束縛を
(そして表現)しなければいけないらしい。

それは例えば
相手の行動範囲や交友関係の監視や
携帯電話ののぞき見など。

わ た し 出 来 な い。

異性と食事に行ったら浮気?
セックスしたら浮気?

好 き に し て ち ょ う だ い !

束縛なんて逆にやられたら嫌だし
そんなことをする資格はわたしにないとおもってしまうもの。

でもね「嫉妬」しますよ、わたしだって。
考えてみたんです、わたしの嫉妬ってなんだろうって。

わたしという生き物は対象の当人に嫉妬するみたいです。

あなたのようになりたい!と。
それはぎりっぎりの一線で尊敬とも言える。

「KIKOってヤキモチやかないの?」
よく言われるが
いやいやいや、むしろ独占欲の塊である。

結局自分がだいすき。
でもそれはみんな一緒でしょ?

尊敬出来るひとがすき。
自分にないものを持ってるひとがすき。

でもこの度好きになった男性は
人から見て、わたしのもっとひどくなったヴァージョン
みたいなひと。

さみしかったわたしが共鳴出来るような。

だから見た目からびっくりするとおもうw
今までのタイプである暗い感じとは真逆だからw

発展する可能性アリ。
でも本気ですきだけど
でも彼は休憩所、だとおもってる。

相手に失礼だとはおもわない。
好きなのは、本当だもの。



無理をしていたい。


そうとしか言えなかったし、

今でも他に言葉が見つからない。


CHICAちゃんとの生活は、

無理をしていたかった。


ぎりぎりのところで段々に高めていく。

それが良かった。


ただ「無理」はやっぱりきつくて

お互い挫けてしまったわけで。


負の連鎖が起きてしまったわけで。


だけど失くしてしまうと

どーーーでもいいや。

ばっかり。


自分がブスになっていく。

ハリがない。

それってだめじゃない?

わたしまだ若いじゃん?

娘もいるじゃん!

が天の声。


どーせもう無理だし

ほんとどうなってもいいじゃん。

が悪魔の声。


現在、悪魔圧し気味。


だってさ、今わたしが居なくなろうと

誰にも迷惑かけないもの。