星空心に余裕がなくて、毎日昼も夜も 空を見上げることも無く、眠りについていた私。 久々に、1000光年余りの彼方から届いた宇宙のお便りを楽しんでみようか…。 子供の頃、宇宙の図鑑やウルトラマンレオを見て憧れた 星空が、変わらない姿で迎えてくれたのでした。