………なんて
ふざけたタイトルで始めようかなぁ…
と思ったのは、ココ数日で普通に書きはじめて…
どうしても、重い内容になってしまうから…ある意味での重い記事…というのであれば、むしろいつものコトで…
下書きに溜めているのは、間違いなく正しい意見なんだけど…
今回のヤツは…自分でも正視したくないほど、重い話でした
自分の有する誠実と好意は、実生活に於いて…自分の生活にはすぐには反映されない要素、または決して反映されない要素、そして、それがある種のバランス感覚を欠いたモノであった場合、自分の生活を脅かすモノにさえなります
また、好意や厚意を受ける側は…
そのおかげやそれを踏み台にして、生活を改善するコトや、やり方によってはお金や生活力を得るコトが出来ます
ソレを利用するな…とはいわない、
でも、当たり前だと思うコトや、ましてや開き直って勝手にやっていると思っていたとして…貰うモノだけ貰って無視…
などという…
……………
そんな恥知らずは僕の周りにはいらない
施しを受けているという立場が、堪えられないなら受けなければいい…
その物欲は甘受して、起きた不測事態を全て起こした相手のせいにする…
対処出来なかった自分のせいではなく、問題を起こしたと認識している相手のせいに出来る幼稚な解決策は…
消去法でしかないコトを教えてあげたかった
施しを敢えて断る…
そんな自由が、プライドのある自立につながるなどというのは、
衣食足りて礼節を知る
という社会ですら生きていないと、更に開き直るつもりなのだろうか…
そこにプライドを持って、
その道のプロとしてやっていく高潔さもない…
…………
君は君の能力の衰えを日に日に感じていると思う
だけど、そこから這い出す術を…怠けるや依存する(でも決してソレ以外の欲ではないと思われるコトが、君の能力を認めている僕には、尚はらただしい)で自ら潰していっているコトに気づいて欲しい…
僕は、ソレを克服した君と見る景色を楽しみにしていたけれど…
そこで正しい方向性を維持できない君は、たぶんもう無理だと思う…
これは僕の判断だから…
願わくば、この判定を自らの力で覆して欲しい
僕には僕の道がある…
今からが、君が入っていない僕の為の人生だよ☆
楽しかったけど、
僕にとっても、君にとっても無駄な時間だったね
さようなら。