前回…
① 人はどんな成長過程でも、社会を構成する当たり前の存在で、周りにとっては一環境因子である、という事
② 自己が社会の中で、自分という存在を確定させる為には、自己主張しなければいけない、という事
を駄文で羅列してしまいました
僕のブログなので悪びれもせず、つづけますよ(゚-゚)?
……(-_☆キラリ
続けるんだってば!!!
………ていうか面倒になって来たので結論を一発☆
相手を思っての言葉であるなら、先ずは口に出しちゃいましょう(゚-゚)!
それに、個人の感情(怒り、恋愛など)を乗せると…最近僕がしてしまったように……
途端に意味が色褪せてしまいますが…
…………(-.-;)
個人が成長しつつも、感じたことは完璧な意見ではありません
むしろ、その人の死ぬ間際の言葉だけが…その人だけの完璧な真実の言葉なのかもしれません
でも、流動的な社会の一環境因子である、その時の自分が考えた事は…
本人の成長度合いに関係なく主張していいはずです
より良い環境で自分が生活したいと考えるなら、周りの人間に良かれと思った言葉は言わなければ権利を放棄した事になります
その場合、相手と不仲になっても…相手にしてあげた、若しくは相手が幸せになればソレ位は満足の範囲内であるという覚悟が必要なワケですが…
あっそうか…!!
だから、恋愛感情などを乗せると…野暮ったくなるんですね(゚-゚)
書いてて今、気付きました☆゛
とまあ、簡単な締め方をしましたが…言いたいことはいいました(゚-゚)
所詮、独り言ですから…自己満足なんだってば!!!!!
後で、直すと思いますが…休憩時間終了につき終わります
終わり
2009-10-27 15:00:07