……おぉΣ( ̄O ̄;)!!
魚肉ソーセージと同じ構造の名称ですね(゚-゚)
どうやら僕は、この組み合わせの名前が好きなようです
でも鎌倉ハム、高崎ハム、日本ハム、銀河高原ビール、草加煎餅、東京ばなな(ハムシリーズで繋げようと思いましたが止めました)、など場所と思しき名称と、食材の名称の組み合わせは何とも思いません(゚-゚)
濡れ煎餅、荒挽きソーセージ、焼きプリン、フンワリとろけるプリン等の説明と名称の組み合わせも普通じゃないですか…?
書いてて気が付いたんですが…
多分、食品の名称と名称を組み合わせによる、新しいモノ感が好きなのかもしれません…(゚-゚)
まぁ、こだわり的には…漢字と片仮名の組み合わせが…何とも言えぬ風情があって好きです……
前にも書きましたが、魚肉ソーセージがフィッシュソーセージ…
牛乳プリンがミルクプリンじゃあつまらないんですよ(-"-;)
そして当たり前のようですが、順番が大事なんですプリン牛乳では…プリン味の牛乳になってしまうし…
ソーセージ魚肉にいたっては、一体…何がしたいのかわかりません(゚-゚)?
逆に興味をそそられるソーセージ魚肉に関しては、商品化の暁には是非試食してみたいものですね♪
あっ…Σ( ̄□ ̄;)!!
わたくし、ぐるーみぃ大変なコトに気が付いてしまったかもしれません
一見、意味の解らないソーセージ魚肉ですが…
ソーセージフィッシュなら、商品化出来る可能性があります
何故だ?……
これは平仮名、片仮名の表音文字の効果なのでしょうか(゚-゚)?
表意文字である漢字では魚肉に限定されてしまう為、フィッシュの意味する魚、魚の、魚肉、魚肉の…といった広い意味が無くなって……
いやいや…平仮名、片仮名の話ではなく…コレは外来語の解釈の話になります(゚-゚)
成る程…(-"-;)
フィッシュなどと曖昧な言葉を使わず、魚肉と限定したコトによる…圧倒的に匂い立つような存在感と、そのたたずまいに僕の美意識が刺激されるのかもしれませんね(゚-゚)
………(゚-゚)フーン
などと考えつつ、更に凄いことに気が付きました!!
………Σ( ̄□ ̄;)!!
テーマは、牛乳プリンだったんです!!!
新年早々、舵の利かない船の様になってしまいました(-.-;)
次回は、牛乳プリンとその魅惑的な味についてお話したいと思います(笑)
つづく