中学の生物の授業で…遺伝子のコトを教わった時☆
染色体の数が多いほど、下等生物で、コピーする時にミスが起こりやすいから新種が出来やすく、亜種も多いと習った記憶があります
朝から変なコトが気になってますが………(゚-゚)☆゛
その話、少しおかしいと思ったんです………(-.-;)?
だって、コピーするときミスが起こりやすいのは、種としての多様性を示している、というだけで…高等、下等の話とは違うからです
染色体の数が少ない程、高等だという意味を教えて欲しかったなぁ…
そんなの何から調べていいか分からないし………何学になるんだろう?
コピーしなければならない情報が少なくてもいい……という事は、環境に対応したというコトなのでしょうか?
人は生物の機能として対応するのではなく、智恵の部分で対応したから、染色体の数が減ったのだ…という議論なら話はわかるのですが………(゚-゚)
話を先に進めると、生物が生物足る為には…最低、幾つの遺伝子が必要なんでしょうか?
あぁ…そういえば、遺伝情報である、遺伝子の集まりの染色体はどの様に形成されるのか?
今現在、どこまで分かってるのかなぁ(゚-゚)?
終わり