中華そばかなでの限定続いてこちらのお店に。博多駅から歩いて12時半過ぎに到着。目的はこちら。プーアル茶を飲みながら、浅利と二郎がどう繋がるのか興味津々。暫く待ってラーメン到着。ゴロゴロとしたお肉に浅利が目立つ。スープは甘辛く、時としてしょっぱさを感じさせ、その表面にはたっぷりの背油が浮いている。自家製の太麺は存在感があり、トッピングは肉の他にもやしも入っている。なるほど二郎の要素を取り入れてつつ、浅利は脇役として存在している印象。2軒目にしてこの量は次第にしんどくなってスープの完飲は断念。こちらも750円とありがたいと値段でした。このお店もアメブロとFacebookで情報発信中です。