マスコミが行っている世論調査は、絶対に信用してはならない。マスコミによる世論調査は、全ての国民を対象にしていない。これは間違いなく、偏見・捏造をしたのが今の世論調査の数字であり結果である。マスコミによる世論調査は、本当に民意を反映しているとは思えない。鳩山由紀夫の政治献金問題の報道を見よ、真剣に批判しているところがあるだろうか?マスコミは、まさしく公正・中立・平等の精神を無くした愚かな輩と見るべきである。
今日の夕方、紅白歌合戦の出演者が決定した。そこで、恒例の紅白歌合戦批判が民放・週刊誌で起こる。実に、情けない卑劣な行為ではないか。民放・週刊誌は、視聴率や売り上げを伸ばすために姑息な手段で紅白歌合戦の批判をする。人間の恥だとは、思わないのだろうか。民放・週刊誌は、紅白歌合戦を楽しみにしている人たちを奪うつもりなのだろうか?もし、そうだとしたら民主主義ではなく社会主義・共産主義ではないか。民放・週刊誌に、その様な個人の自由を奪う権限はないはずである。民放・週刊誌の関係者は、紅白歌合戦の批判を永久に止めるべきである。
NHK批判している人たちの考えは、理解できないわけではない。が、批判することが正論なのかと言えばノーである。確かにNHKに対しては、批判しなければならない事をやってきた。しかし、民放の方が、やってきた事を比べるとNHKの方がまともである。民放は、身内による犯罪・ヤラセ・偏見・捏造などを数え切れないくらいやってきているではないか!!それを、なぜ批判しないのか大変疑問である。以前、バタフライナイフによる犯罪が頻繁に起こったがそのキッカケを作ったのは民放のドラマではないか。また、身内による犯罪を時間を割いて放送したことがあるだろうか?答えは、ノーである。民放は、公正・中立・平等の精神を無くしてしまった悪の根元である。日本国民は、誤ったNHK批判は本末転倒な話であり筋違いである事を理解してもらいたい。