一部の情報によれば、亀田興毅のバンテージに何か堅い物を忍ばせていたらしい。仮に、事実ならば亀田興毅は勿論だが亀田親子をボクシング界から永久追放する以外ない。亀田親子とTBSの癒着体質にも、徹底的に追求して明らかにする必要がある。まずは、亀田興毅のバンテージ疑惑を解明するのが先決である。
亀田VS内藤戦で、TBSはレフリーに対してムチャクチャな要求したらしい。TBSの暴走は、『サンジャポ』ではヤラセとか平気で放送する。ヤラセとか捏造は、民放では当たり前のようにやっている。さて、話を戻そう。今回のTBSの暴走は、ボクシングを侮辱しているとしか思えない。TBSは、どの様な責任を取るのだろうか。まずは、綱紀粛正をしなければならない。TBSは、この様な滅茶苦茶な要求を二度としないよう襟を正してもらいたい。
僅かな会期延長が、昨日決定した。しかし、肝心の党首討論と衆議院での集中審議は開催されない。如何なる理由があって、開催しないのか全く理解できない。全ての法案を通したいために開催しないというのは、筋が通らない。ハッキリ言えば、卑怯極まりない。鳩山内閣と連立与党は、国民のための政治を全くやっていないではないか。しっかりと党首討論や集中審議で、納得できる政治を何故やらないのか。もはや、鳩山内閣と連立与党は末期症状と言っても良いだろう(機能を全く果たしていないのは、目に見えて明らかである。)。