鳩山内閣は、医師不足の対策をしていないのは明らかである。鳩山内閣は、重要な問題を全て先送りしくだらない事業仕分け作業に時間を割いている。医師不足は、国民の生命に関わる重要な問題である。鳩山由紀夫や長妻昭は、真剣に取り組もうとしないのか。鳩山内閣は、医師不足対策をやらない限り更なる医師不足を加速させることになる。
行政刷新会議の事業仕分けで、五輪強化費を縮小するとのことであるがこれは日本のスポーツ全般の終焉と言って良いと思う。それに、一部の仕分け作業のメンバーがマイナースポーツ全般に対して侮辱的な発言をしたようだが実に情けない話である。鳩山内閣は、どうしてこの様な無責任な発言をする輩を事業仕分け作業のメンバーにしたのか大変疑問である。任命責任は、当然あるのは明らかである。マイナーだろうがメジャーだろうが、スポーツには変わりはない。鳩山内閣が続く限り、日本のスポーツに未来はないだろう。
偽装献金問題で、鳩山由紀夫や母親の聴取を見送った。果たしてこの判断は、正しい判断なのだろうか。このまま、鳩山由紀夫の問題はうやむやのままに終わってしまう可能性が高まってきた。やはり、鳩山由紀夫と母親を聴取ししっかりと解明し立件へ運んでもらいたいと思っている。