準爺のたそがれ日記 -3ページ目

準爺のたそがれ日記

楽しみを以て憂いを忘れ、老いの将に至らんとするを知らず。

昔からの言い伝え・・八十八夜・・良い言葉ですね、ブロ友さんが何時も教えてくれるのだ。今日で霜も大体終わるそうだが、九十九夜の泣き霜と云うのがあるのだそうだ。5月はもう初夏になるんかなぁ?。春はあっという間に終わったのですね。朝は冷えたが昼は暖かくなった、さぁ長い連休が始まりましたが・・小生には全く関係ありませんです・・・。古い書簡を引っ張り出して捲ると平成2年の正月発行「四箇公民館だより」が挟んであった・・今と変わらんなぁ~。

    

    庭に・・・

    

    咲く花

    

    初夏の庭

朝は冷たい小雨が・・昼位から風が出てきて、庭の文旦の木が大きく揺れています。この茂みの中に鳩が巣づくって卵を抱いているのですが、風に吹き飛ばされはしないかと心配なのです。巣作り頃は二羽居たのだが、今は卵を抱く恐らく雌の一羽しか見られません。今日は強風で瀬戸大橋はJRも車も通行止めの様です。風に弱いんだなぁ~と思いました。

    

    文旦の木

    

    この上に巣作りを・・

    

    庭の風景

朝9時前に丸亀のS眼科に行ったが、もう人が一杯、順番26番目だった。一時間余り待って診てもらった。「黄斑部浮腫」と言われた。写真を見ると網膜に水玉?が出来ている見える・・ポックリと約1センチ位が膨れ上がっていた。これが原因と云うのだが、点眼で様子を見ると言われた。ダメだったら手術?・・。今日は細い雨が降り続き寒い一日であった。横のスーパーに行ったら懐かしい友(後輩だが文化祭に絵を出品している仲間)に会った、気の合う友だ。此処に来たら懐かしい人によく会うので楽しみだ。

    

    庭に・・・

    

    咲く花

    

    庭の風景