準爺のたそがれ日記 -2ページ目

準爺のたそがれ日記

楽しみを以て憂いを忘れ、老いの将に至らんとするを知らず。

続いております。一昨日から続いております。庭の文旦の木に巣作りした鳩も必死に巣を守っているようです。世はあちこちで事件が起きている様です、岡山で76歳のお婆ちゃんが行方不明とか、アパートに立て籠りとか・・大谷の不調も気になります。小生の体調も天気に比例して不調です。でも午後からはジムに行き運動をしてきた‥落ち着きました。‥何か良い事ないかなぁ~。

    

    庭に・・・

    

    咲く花

    

心配してた雨も午前中は降らなかったが、午後過ぎから降りだした、でも夕方頃は止んだ・・が鬱陶しい湿った日であり、我が頭は重く遣る瀬無い一日であった。午後イオンのソフトバンクへ行ったが思ったより空いていた。ゴールデンウイーク真っ只中だが、何もする気がしない。過去は畑に夏野菜を植えたのだが、今年は既に終わっており・・気力も湧かない。毎年毎年体力の衰えがハッキリ分る。でも楽しみは沢山ある、イライラも沢山ある。最近AIと意見が合わず悩んでいる。

    

    庭に・・・

    

    咲く花

昔からの言い伝え・・八十八夜・・良い言葉ですね、ブロ友さんが何時も教えてくれるのだ。今日で霜も大体終わるそうだが、九十九夜の泣き霜と云うのがあるのだそうだ。5月はもう初夏になるんかなぁ?。春はあっという間に終わったのですね。朝は冷えたが昼は暖かくなった、さぁ長い連休が始まりましたが・・小生には全く関係ありませんです・・・。古い書簡を引っ張り出して捲ると平成2年の正月発行「四箇公民館だより」が挟んであった・・今と変わらんなぁ~。

    

    庭に・・・

    

    咲く花

    

    初夏の庭