準爺のたそがれ日記 -23ページ目

準爺のたそがれ日記

楽しみを以て憂いを忘れ、老いの将に至らんとするを知らず。

老人会で独り暮らしの人を菓子箱を持って訪問、我が庄天寿会では3人が対象だが2人は小生より若いのだ。皆元気で居る由、良い事である。今日もウイキペディアに挑戦したが又難題にぶつかり・・又図書館通いをせねばなりません。でも楽しいです。午後ジムの帰り、雨がポツポツ降りだしたが今は止んでいる様だ、日一日と日が長くなってるのが実感できる今日、春はやって来た・・ね。

    

    庭に咲く花

朝、老人会の月例会で、終わって町役場の教育委員会のS氏を訪ねた。今取り組んでいる「頼政と多度荘」を町としても取り組んでもらいたい・・と言うお願いである。存分に話し合いが出来た、次回の「多度津町文化財保護協会会報」に原稿を頼まれOKした。当然「頼政と多度荘」を書くつもりだ。町興しである。午後はジムへ・・、気になっていた事が解決して心落ち着けた日であった。

    

    庭に咲く花

がありました。良い事はウイキペディアへのテスト的書き込みが進んだこと、悪い事、日経が騰がってるのに小生の持ち株が下がった事。世の中色々、人生も色々、男も女も色々です。後わずかな人生、今を大事に楽しく生きましょう・・と言い聞かせております・・・が嫌な事は嫌ですね。

    

    庭に咲く花