準爺のたそがれ日記 -22ページ目

準爺のたそがれ日記

楽しみを以て憂いを忘れ、老いの将に至らんとするを知らず。

横綱の大の里が3連敗、小さい藤ノ川(21歳)に負けた。如何したのかね?。さて午前は郷土史に没頭した、公民館に行って「香川の県史」を開いたが収穫は無かった。事務の可愛いYさんがコーヒーを淹れてくれた・・ありがとうね。午後はジムへ・・で今日も無事に終わった。

    

    庭に咲く花

株が暴落した。儲けが吹っ飛んだ・・。儲けている時に売れば良いのに・・と皆が思うがそれが出来ないんだ。・・あぁ~3月末の配当でも貰いましょう・・。でも今日は良き日でもあった・・調査中の「頼政と多度荘」に新しい発見があった・・時間が掛かるが一つ一つ積み重ねましょう。郷土の歴史の新発見・・血が湧くのですよ・・。

    

    白モクレンが・・

    

    咲き始めました。

 

午前は自治会の役員会だ・・会員が皆、年老いてゴミ当番や班長の仕事が出来ない・・という問題が話題になる。半面自治会に入らない若い世代が増えており、会に入るには高い入会金が必要になり・・等である。午後はサクラ―ト多度津へ「落語二人会」を家内と見に行った。あの笑点の桂宮治と蝶花桜 桃花の女落語家である。良かった・・・落語で涙したのは初めてだった。・・・で今日は自分の仕事が全然出来なかった・・・。

    

    庭に咲く花