会計のF君が入院した・・・ | 準爺のたそがれ日記

準爺のたそがれ日記

楽しみを以て憂いを忘れ、老いの将に至らんとするを知らず。

近くに住む老人会で会計をしてもらっているF君(79歳)が一昨夜、息苦しいと言って救急車で運ばれた。肺気腫と言う病気で少し歩くと息苦しい・・とよく言っていたのだが。この23日の町老連の総会で表彰してくれる予定で、その報告に電話したら、奥さんから聞かされた。びっくりだ、一週間くらいで退院の予定だと言っていたが回復迄にはならんだろうなぁ・・。養生すれば結構生きられる、義父も肺気腫だったが89歳まで生きられたからね。

 

 庭の風景