昨日まで日常が、今日も続くとは限らない | アメ車

昨日まで日常が、今日も続くとは限らない

知り合いの家が焼失
昨日まで家族の幸せを支えていた、家が今日こんな形になるとは、誰が、考えるだろうか
現実とは時として残酷である、家族全員が無事だったのがせめてもの救いだが、思い出の品々は煙と共に消えてしまった と聞いた




彼 彼の家族が一日も速く心身とも元気になることを祈りたい







明日は無いかもしれない、だから今日を真剣に生きなければならない
でもそれが中々出来ない